【オンライン診療】四季報が注目・補正予算や補助金・海外の動向などなど

ごきげんさまです。喜業家つぼです。

喜業家つぼのヘルスケアニュース何卒よろしくお願いいたします。

オンライン診療が新しいものというよりも、必要なものになってきたということを実感する各自治体の補助金や補正予算、そして四季報や海外株式市場の動きですね

改めてオンライン診療がインフラ化した次の世界がどのようになるのか?考えていきたいと思います。


1)四季報が注目するオンライン診療

2)オンライン診療向けコミュニケーション ドクシミティーの好調

3)東南アジアのコロナ対策オンライン診療

4)SMSで感染対策現場支援

5)オンライン診療の新重点計画

6)コロナ感染妊婦向けオンライン診療 補助金

7)オンライン診療支援に補正予算

8)専門医のオンライン診療支援

9)ベトナムのマネージドケア

1)四季報が注目するオンライン診療

https://shikiho.jp/news/0/452916

新型コロナ感染拡大で、医療崩壊を防ぐため関係者の懸命の努力が続く。保健所業務の逼迫を含め、この分野でもデジタル化の遅れが目立つ。感染防止の観点からも、遠隔医療・遠隔診療の拡大が望まれる。関連銘柄をいくつか紹介しよう。


2)オンライン診療向けコミュニケーション ドクシミティーの好調

https://diamond.jp/articles/-/281531

ドクシミティー(Doximity、ティッカーシンボル:DOCS)は、遠隔医療向けコミュニケーション・アプリの会社です。米国の医師の約80%が利用しており、全米50州で約180万人の医師がメンバーになっています。ドクシミティーはクラウドを通じてさまざまな専門性を有する医師を結び付け、最適な専門医に照会します。


3)東南アジアのコロナ対策オンライン診療

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO75505820W1A900C2FF8000/

【ジャカルタ=地曳航也、バンコク=岸本まりみ】新型コロナウイルスのインド型(デルタ型)が猛威を振るう東南アジアで、各国政府が自宅療養者を対象にオンラインやボランティアを活用した支援を拡充している。軽症者や無症状者に自宅での待機を促し、医療機関の逼迫を防ぐ狙いがある。


4)SMSで感染対策現場支援

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000046.000021834&g=prt

AI CROSS 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社⾧:原田典子)はこの度、感染拡大により業務が逼迫する医療機関、自治体、検査機関などに対して、電話よりも効率よくコミュニケーションが取れるSMS活用を促すため、コロナ対策支援と題した専用プランの販売を開始します。


5)オンライン診療の新重点計画

https://www.cbnews.jp/news/entry/20210907123908


6)コロナ感染妊婦向けオンライン診療 補助金

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/634052

京都府向日市は6日、新型コロナウイルスに感染した妊婦への遠隔診療での健康観察にかかる費用の補助金200万円など、計1千万円を追加する本年度…


7)オンライン診療支援に補正予算

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bab6ea8af99fb058fd7899fd1f5b013abf97851

新型コロナに感染した自宅療養者の増加に対応するため、浜松市は医療機関への協力金などを盛り込んだ、一般会計で総額12億円あまりの補正予算案の追加分を発表しました。


8)専門医のオンライン診療支援

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF126FI0S1A810C2000000/

医療システムを手がけるハート・オーガナイゼーション(大阪市)は手術中や救急搬送前の患者の心電図などを、遠隔地にいる専門医にほぼリアルタイムで共有できるサービスを始める。厚生労働省から医療機器としての認証を得ており、遠隔地にいる医師が診断までできる。医師や救急隊員が専門医に手軽に診断や助言を仰げるようにし、医療格差を減らす。


9)ベトナムのマネージドケア

https://www.viet-jo.com/news/nikkei/210906164715.html

住友商事株式会社(東京都千代田区)は、ベトナム最大手のマネージドケア事業者であるインスマート(Insmart、ハノイ市)に出資し、ベトナムでマネージドケア事業に参入した。






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