• Kosuke Tsubota

アディダスのフェムテックにLINEの遠隔医療などなど

ごきげんさまです。喜業家つぼです。

喜業家つぼのヘルスケアニュース何卒よろしくお願いいたします。

アディダスがフェムテックに参入してきましたね。少し前にナース服などで参入してきていたので、完全に医療市場を意識されていますよね。遠隔医療と遠隔見守りの連携など医療と生活がどんどんつながってきていますね。


1)アディダスのフェムテック

2)オンライン歯科

3)LINEドクター LINEの遠隔医療

4)遠隔診療×遠隔見守り

5)インフルエンザAI

6)守屋さん

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※下記ニュース概要は引用です。

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1)アディダスのフェムテック

https://www.businessinsider.jp/post-236774

若い女性の4人に1人が思春期や青年期にスポーツを諦めており、その大きな理由になっているのが「生理中の(経血の衣服への)漏れ」だという。背景にはコーチなど大人たちの知識不足など、いまだ生理がタブー視されている問題もある。そんな中、テクノロジーと教育で現状を打破しようとしているのが、スポーツ業界大手のアディダスだ。


2)オンライン歯科

https://news.mynavi.jp/kikaku/20210617-1904001/

「Oh my teeth Whitening」のはじめ方はとても簡単です。まず、スマホで無料オンライン診療の予約を行います。LINEの予約リンクから希望の日時を選択し、事前の問診に回答します。


3)LINEドクター LINEの遠隔医療

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003142.000001594.html

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)と、エムスリー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:谷村 格)の共同出資により設立した合弁会社であるLINEヘルスケア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:室山 真一郎)は、患者側がオンライン診療を利用する際に、より疾患ごとに利用シーンを把握できるよう、疾患別の特集ページを新設、第一弾として、本日より「こどもの肌トラブル」についての特集を公開しますので、お知らせいたします。

https://lin.ee/Olb5dgB/wckk


4)遠隔診療×遠隔見守り

https://www.work-master.net/2021222754

遠隔モニタリングサービス「Hachi(ハチ)」を提供するAP TECHは、「八幡平市メディテックバレーコンソーシアム」に参画。八幡平市、地元企業、大学等研究機関関係者等と連携し、遠隔診療×遠隔見守りの実装を基礎とした過疎地における医療福祉DXのあるべき姿の提案と、新たな産業基盤と雇用の創出に取り組む。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000071978.html

Apple Watchを活用した24時間365日の遠隔モニタリングサービス「Hachi(ハチ)」を提供するAP TECH株式会社(本社:岩手県八幡平市、代表取締役:大西一朗)は、産学官連携による人口減少時代の課題解決と医療福祉×ITを核とした新たな産業基盤の創出を通じた持続可能な地域づくりを目指す「八幡平市メディテックバレーコンソーシアム(以下、本コンソーシアム)」に参画いたしました。八幡平市、地元企業、大学等研究機関関係者等と連携し、遠隔診療×遠隔見守りの実装を基礎とした過疎地における医療福祉DXのあるべき姿の提案と、新たな産業基盤と雇用の創出に取り組んでまいります。


5)インフルエンザAI

https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/release/21/06/17/10930/

アイリス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:沖山翔、以下「当社」)は、咽頭画像の解析をもとにインフルエンザ判定を行うAIアルゴリズムを開発し、咽頭カメラを含むAI搭載システムを「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(医薬品医療機器等法)」に基づき、厚生労働大臣宛て医療機器製造販売承認申請を致しました。前向き試験としてAI医療機器の治験を実施し承認申請を行う日本初の事例となります。

https://www.excite.co.jp/news/article/DigitalShiftTimes_7a64c6243a8835370ed26e8c1d97f535186fcc17/

既存のインフルエンザ検査法は、発症早期では診断精度が十分に発揮されず、現場で実践した際の精度が6割程度との研究報告があるという。また、検査時に綿棒を鼻腔内に挿入する行為は、患者の痛みを伴うと同時に、検査時の医療者に対する飛沫感染リスクが懸念されている。同社ではこれらの課題を解決すべく、2017年11月の創業時から研究・開発に取り組んできた。これまでに6名の医師を含む9名の医療従事者や厚生労働省・経済産業省出身者、医療AI領域に特化したデータサイエンティスト、大手医療機器メーカー出身者など多数の専門職が揃い、2019年には経済産業省推進の「J-Startup」に選出、2020年までに総額約30億円の資金を調達するなど、医療現場、技術(ハードウェア・ソフトウェア・AI)、規制を深く理解したうえでAI医療機器をスピーディに開発する体制を構築しているとのことだ。


6)守屋さん

https://president.jp/articles/-/46659?page=1

コロナ不況にあえぐ企業は少なくありません。しかし、これまでに50以上の事業を立ち上げてきた守屋実さんは「全世界的に『不』の解決競争が巻き起こる」と今後を予測します。守屋さんが新規事業の有望な領域として注目する“既得権益のほころびが見える分野”とは――。

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