• Kosuke Tsubota

ブログハックスの実践50→1600アクセス 迫佑樹調査

ごきげんさまです。喜業義塾の喜業家つぼたです。

ブログハックスを購入してみての変化を少し紹介します。シンプルに紹介すると、タイトルにも書かせて頂きましたように、私のブログは今まで平均して1記事50アクセスです。(全部の平均なので盛っているかもです。直近一ヶ月の平均アクセスは40アクセスです。)

それが、直近2つの記事の総合アクセス数が、何と1694アクセスを越えています。ビックリです。

収益化を意識したアフリエイトのためのサイトではないので、収益は全くありませんが、一応Google Adsenseがブログの上下にはってあるのでみてみると、月々5円ぐらいの収益なサイトでしたが、149円の収益がありました。缶コーヒーは買えるようになりました(笑)

気になる費用対効果は・・→価値あり

正直なところ、【ブログハックス】は商品としては、ブログに特化して紹介されているものですが、本質は、セールスライティングや行動変容を促すためのライティングがまとめられている教育商材でした。それ以外にも、ブログとしての収益のための他サイトの活用方法やテクニック等ももちろん掲載されていますが、コロナウイルスの状況で最も価値が高まっている、「読み手の行動変容を促すためのライティング技術」が、ブロガーではない自分にとっては一番学びになったものでした。コロナウイルス前までの営業スタイルを、この対面がなかなか出来ない状況で変更させられることが求められている時に重要でした。また、医療従事者も、対面で患者さんに生活習慣の行動変容を促す説明等時間をかけて出来ていたことが出来なくなってきている状況で、効率的にそして、効果的に患者さんへのアプローチが出来る状況を文字ベース及び映像ベース(音声ベース)でどのようにすればいいのかが解説されている教育プログラムでした。

躊躇したけど、価値あった。

購入する前は、正直なところクリックするのに躊躇がありましたが、購入して分かったのは、書籍やセミナー・学会等と比べるとはるかに費用対効果がとてもよかったです。少なくとも、医療従事者でもある私は、生活習慣病患者さんの行動変容のためのセミナーや、組織運営のためのセミナー等を受講することも、講師として呼ばれることもあります。その時の金額を考えると圧倒的に安い。復習も出来る要素がしっかりとしていて、いつでも、どこでもサイトにアクセスすれば調べられるのと、映像の長さとしても10分程度でまとめられているので、どこの部分で書かれていたのか?と迷子になるようなことがなくて、再度確認することがしやすいという形で、教育商材としての設計そのものからも学びがあったぐらいです。正直なところ、一回BGMのようにして流しききしただけで、実践がまだまだなのですが、一番に気になっていた不動産ハックスはもう購入することを決めているぐらい価値がありました。


逆にビジネス提案したくなった(笑)

というか、本質がセールスライティングや行動変容ライティングなので、【ブログ】に特化した【ブログハックス】という形なのは、大変勿体無い形がしていて、コロナウイルスの状況下で、リモートワークで部下や後輩とのコミュニケーションにメールやSlack等テキストメッセージがより増えた上司や先輩向けにカスタマイズしたくなったり、会社の組織として全体会議が出来なくなった状況だからこそ、全社員に伝達するためにサイトを活用する際にナレッジが蓄積されているサイトとしてBtoBビジネスの提案をしてみたくなったり、上記でも記載していますが、医療従事者が生活習慣病患者さんに対して行動変容を促すための説明する文書に活用できるような医療分野への適用をしてみたくなったり、まだじっくりと映像教材をみている状況ではなく、仕事のBGMとして映像教材の音声データを耳にしただけですが、ワクワクしています。

ブログの考え方が変わった

2004年からブログをやっている、いやブログの仕組みを使っていなくても直接htmlを触っていて毎日日記を書いていたことを考えると2001年から書いていて、多い時は、日記なのにメールマガジン登録者が約10,000人いたお陰だと思いますが、毎日10,000ビューぐらいのブログをやっていました。2019年に個人サイトで再スタートして書いてきましたが、そんな歴史があったので、ブログは、日々の日記というイメージが拭えませんでした。

当たり前のことですが、ブログはメディアのうちの1つであって、情報伝達手法のうちの1つです。そのために、【収益】ということに焦点をあてている、ブログハックスですが、目的を患者さんの行動変容や会社組織の情報伝達手法としての位置づけとして再度設計しなおすことで、価値が何十倍にも上がるということが分かりました。自分が関係してくる学会や業界団体では、このノウハウが本当に活用できると改めて手段と目的を整理整頓して、生産性を高めるということが出来るように。。。。なりそうです笑

LINE嫌いも変えるサポート

私は、LINE嫌いなのですが、折角教材を購入して、他の教材との一番の差別化で、価値を出している、サポート機能と質疑応答機能を活用するために、(少しいやいやながら)LINEを活用しはじめました。最初に自己紹介をするところとか、LINEが苦手な人でも、何を書けばいいのか分かる状況でした。それだけじゃなくて、返信が早かった。迫佑樹さんのチームの方だと思いますが、迫佑樹さんのあの笑顔写真が画像になっているLINEアカウントから返信が来て、相談がしやすい担任の先生とか部活の顧問の先生のような感覚で相談がしやすい設計になっていました。そして、LINE嫌いということで、世の中の変化を無視してもしかすると自分は損をしているのかもしれない。。。ということに気が付かせて頂きました。でも、私はLINEはメインに使いませんので、私への仕事の相談関係は、Twitter:https://twitter.com/KosukeTsubota 等で連絡下さい。


どんなことも、人の笑顔を創るため やはり、チャンスは、いろいろなところにあります。ワクワク喜ぶことを起業しましょう♪

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