• Kosuke Tsubota

手術ナビAI・専門知識なく医療AI・治療アプリが累計64億円調達など

ご機嫌様です。喜んで起業、喜業家つぼです。

喜業家つぼのヘルスケアNews、本日もよろしくお願いいたします。

1番目のニュースに関して、看護研究者から個別に質問をいろいろ頂きましたが、医療画像を用いての医療AIがスムーズにできる商品が出来上がったというニュースなので、使いたい目的によっては、医療機器の認証をとる必要がないので、別の会社に相談した方が早い状況です。


1)専門知識なく医療AI 富士フィルム

2)治療アプリCureApp 約21億円追加調達(累計約64億円)

3)手術ナビAI

4)AGA管理アプリ

5)男性社会からのフェムテック

6)医療分野での技術革新若い起業家

7)健診業務のデジタル化

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※下記ニュース概要は引用です。

音声で聴く stand.fm

stand.fmで音声配信しています。

勉強法や情報収集法を質問されますが、基本的な流し聴きでやっています。おススメの一つ「大前研一ビジネス講義」を⇒に紹介。

1)専門知識なく医療AI 富士フィルム

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210418/k10012981761000.html?fbclid=IwAR1x3clp6vC3KyZ642JS_dT-1S8tIY7vBU8vIeEZc7xyNm2KvFsgnhWMHS8

AI=人工知能を病気の診断に役立てるため、富士フイルムと国立がん研究センターは、医師がみずからAIを使った診断支援ソフトを作成できるシステムを共同で開発しました。がんの診断など、医療現場のニーズに応じたAIの研究開発が加速すると期待されています。

2)治療アプリCureApp 約21億円追加調達(累計約64億円)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000015777.html

株式会社CureApp(本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐竹 晃太)は、ジャパン・コインベスト3号投資事業有限責任組合や既存株主をはじめとした10社を引受先とする第三者割当増資及び、株式会社商工組合中央金庫からの融資とを合わせて約21億円の資金調達を実施いたしました。今回の調達を含めた累計調達額は約64億円となります。​

3)手術ナビAI

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000042913.html

株式会社ヒューマノーム研究所(本社:東京都中央区、代表取締役社長:瀬々 潤、以下「当社」)は、国立大学法人東京医科歯科大学(所在地:東京都文京区、学長:田中 雄二郎)と「人工知能技術を用いた手術ナビゲーションシステムの研究」に関して、共同研究契約を締結いたしました。この提携を通じて、胃癌に対する低侵襲手術(腹腔鏡下手術、ロボット支援下手術)における膵周囲切離ライン(膵臓領域)の予測を実施し、AIが術者の補助となる可能性を示す結果を得ました。本成果については、2021年3月12日に日本内視鏡外科学会学術総会にて発表いたします。

https://humanome.jp/20210312tmdu/

4)AGA管理アプリ

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000054126.html

AGA※管理アプリ「HIX」を運営する株式会社エムボックス(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:金澤大介、以下エムボックス)は、株式会社デジタルガレージが運営する「パンゲアストア」で、DG Lab*が実施中の「センサーを活用したスタートアップのプロダクト展示」実証実験に、第1弾プロダクトとして展示を開始しました。 ※男性型脱毛症

5)男性社会からのフェムテック

https://dempa-digital.com/article/184412

「男性社会」と言われる印刷業界から、女性社員が中心となって開発した「フェムテック」サービスが誕生し、話題を呼んでいる。トッパン・フォームズ(東京都港区)は2月、独自のウエアラブルデバイスとアプリを組み合わせた女性向けIoTサービス「わたしの温度」の提供を開始した。開発に取り組んだ女性社員に経緯やサービスの特長を聞いた。


6)医療分野での技術革新若い起業家

https://yurui.jp/%E5%8C%BB%E7%99%82%E5%88%86%E9%87%8E%E3%81%A7%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93%E9%9D%A9%E6%96%B0%E8%8B%A5%E3%81%84%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E5%AE%B6/

Ryuichi Onose、自分のビジネスを開始することは、深い個人的な理由によって駆動された。 彼の祖父が癌の診断を受けたときOnoseは2次所見を得るのに苦労しました。 前の取引会社の従業員は、特に治療のための別の観点により良い方法があるはずだと判断して、日本の投資ファンドANRIにアクセスして、彼を命工学Takao Yasuiに紹介しました。 一緒に、彼ら クレープ 2018年に、がんの早期発見に焦点を当てています。

7)健診業務のデジタル化

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000256.000027329.html

予防ヘルスケア×AIテクノロジー(人工知能)に特化したヘルステックベンチャー株式会社FiNC Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役 CEO:南野 充則、以下「当社」)が運営する産業保健と健康経営を支援するソフト「FiNC for BUSINESS」を、株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:渡邊 壽信、以下「東京きらぼしフィナンシャルグループ」)及び同社グループ会社(以下「同社グループ」)に導入、2021年4月20日(火)より本格運用を開始いたします。

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