• Kosuke Tsubota

日本医師会の医療AI・不妊治療データアプリcocoromiなどなど

ご機嫌様です。喜んで起業、喜業家つぼです。

喜業家つぼのヘルスケアNews、本日もよろしくお願いいたします。


1)女性医療AI 不妊治療アプリcocoromi リリース

2)内視鏡AI FDA 医療機器承認

3)購買データ×ヘルステック

4)フェムテック議員連盟

5)日本医師会 医療AIプラットフォーム

6)東京都×ファストドクター 新型コロナ対策


今朝がた、NHKニュースをみていたら、菊池先生の活動が取り上げられていました。会社名は出ていませんでしたがファストドクターの活動でPR TIMESの内容だということがわかりました。今日は、DeepCoreのインキュベーションオフィスである本郷三丁目に行く予定ですが、そこの出資先のニュース、女性医療AI cocoromiリリース出てきました♪


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※下記ニュース概要は引用です。

音声で聴く stand.fm

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勉強法や情報収集法を質問されますが、基本的な流し聴きでやっています。おススメの一つ「大前研一ビジネス講義」を⇒に紹介。

1)女性医療AI 不妊治療アプリcocoromi リリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000058605.html

vivola株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:角田夕香里、以下「vivola」)は、4月22日(木)、当社が運営する不妊治療データ検索サービス「cocoromi(ココロミ)」のスマートフォンアプリの提供を開始したことをお知らせいたします。

また、この度、ANRI株式会社(代表パートナー: 佐俣アンリ、以下ANRI)、DEEPCORE(代表取締役社長:仁木勝雅、以下DEEPCORE)を引受先とする第三者割当増資により、シードラウンドにて3,000万円の資金調達を実施したことをお知らせいたします。


2)内視鏡AI FDA 医療機器承認

https://consumer.healthday.com/b-4-13-fda-approves-first-ai-tool-to-boost-colonoscopy-accuracy-2652669006.html

米食品医薬品局(FDA)は4月9日、大腸内視鏡検査(コロノスコピー)中に、大腸がんの可能性のある兆候を人工知能(AI)によりリアルタイムで検出できる初めてのデバイス、GI Geniusの製造販売を承認したことを発表した。

米国立衛生研究所(NIH)によると、米国での大腸がんによる死亡者数は、全てのがんによる死亡者数の中で3番目に多い。大腸がんは通常、大腸(結腸、直腸)や肛門に発生したポリープや前がん病変などががん化して生じる。医師は、大腸がんスクリーニングやサーベイランス計画の一環として大腸内視鏡検査を実施し、大腸内側の粘膜に変化や異常が生じていないかを確認する。


3)購買データ×ヘルステック

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000043820.html

株式会社トライアルホールディングス(福岡県福岡市、代表取締役:亀田晃一 以下、トライアルHD)は、九州大学のオープンサイエンスプラットフォームに参画し、傘下の株式会社トライアルカンパニーが運営するディスカウントストア「トライアル」の購買データと九州大学病院のビッグデータを活用して病気の「超早期発見や予防」等を含む包括的ヘルスケア分野のイノベーション創出に挑む、ヘルステック分野での産学連携の取り組みを開始します。


4)フェムテック議員連盟

https://news.nicovideo.jp/watch/nw9248749

日本計画研究所は、自民党フェムテック振興議員連盟 事務局長 総務大臣政務官 衆議院議員 宮路 拓馬 氏を招聘して下記の通りセミナーを開催いたします。

セミナー終了後には、講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたしますので、ビジネスに役立てていただける構成となっております。


5)日本医師会 医療AIプラットフォーム

https://news.yahoo.co.jp/articles/a4c7d1156299282e3a258aea85293b5ddc7954c5

日本医師会の今村聡副会長は21日の記者会見で、AIホスピタルの社会実装に向けた活動を開始すると発表した。「日本医師会AIホスピタル推進センター」のホームページを5月下旬に公開し、「医療AIプラットフォーム」の第1期試行運用に向けた医師や医療AIサービス事業者等の登録募集を行う。【齋藤栄子】


6)東京都×ファストドクター 新型コロナ対策

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000031533.html

東京都は、体調が悪化した⾃宅療養者に対して適切に医師による電話対応やオンライン診療・往診等を実施できる「⾃宅療養者向け医療⽀援システム」を構築し、令和 3 年 4 ⽉ 20 ⽇から運⽤を開始しました。ファストドクターは東京都から事業の一部を受託し、東京都医師会・地区医師会や都内の保健所と連携して各地域の⾃宅療養者に対する電話・オンライン診療や往診を担い、安⼼して療養⽣活を営める環境構築に貢献します。

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