• Kosuke Tsubota

看護から飛び立つ。パティシエ・芸能・ファッショニスタ等など

ご機嫌様です。感護師つぼです。

感護師つぼの看護ニュース、よろしくお願いいたします。



1) 看護師からパティシエへ

2)看護師からファッショニスタへ

3)看護学生から芸能へ

4)離職したが再び看護へ


看護師からいろいろな挑戦をしている方々のニュースは、それだけで可能性が拡がるし、ワクワクしますよね♪


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1) 看護師からパティシエへ

https://kachimai.jp/article/index.php?no=530725

元看護師の後藤共子さん(50)が帯広市白樺16西15の自宅の一部を改装し、17日、フランス菓子店「LA SOUCHE(ラ・スーシュ)」をプレオープンさせた。製造から販売まで1人でこなす後藤さん。コロナ禍を乗り越え、9年越しの夢を実現させた。


 後藤さんは長年、市内の病院で看護師として勤務し、独学で菓子も作っていた。41歳の時、東京のフランス菓子教室「イル・プルー・シュル・ラ・セ...

2)看護師からファッショニスタへ

https://encount.press/archives/161099/

日本最大級のファッションコーディネートサイト「WEAR」、インスタグラム、YouTubeなどで人気のきりまる(23)が初のスタイルブック「まるっと365日! 自分史上いちばん垢抜ける 3色コーデ帖」(宝島社)を発売した。その生き方にも共感が集まっている元看護師のファッショニスタは、パニック障害を克服したこと、東京進出、今後の夢を語ってくれた。(取材・文=平辻哲也)

2020年から始めたYouTubeは、わずか1年でチャンネル登録者数49万人を突破し、SNS累計フォロワー140万人を持つ、きりまる。そのファッションセンス、コーデ術を余すところなく、まとめたのが同書だ。「同系色」のグラデでやわらかい印象を演出したり、ベーシックカラーに「差し色」をプラスして抜け感を出したりするなど真似するだけでセンスアップできることが売り。この日もくすみ系コーデでまとめた、きりまるは本を手に取り、「いまだに実感が湧かないですね。思いがたくさん詰まったものが形になって、感慨深いです」と話す。昨年9月にオファーを受け、今年2月に約2週間の撮影を行った。「出版社の方が事務所に依頼をしてくれたそうなんですけど、返事を待ちきれなかったとのことで(笑)、ダメ元で私にインスタのDMを頂きました。たまたまそのとき私がそのDMを見て、すぐに『お願いします』と返事しました!」

 大分県出身、大分在住の23歳。地元では買い物に出かけるだけで、声がかかる有名人だ。看護師だった母親を見て育ち、保育園時代から看護師になることが夢。ファッションは、美容系ユーチューバー「えみ姉」として活躍する3つ上の姉から学んだ。「巻末に、姉と一緒にインタビューを受けたページがあって、幼少期のこと、姉しか知らないこと、姉から見た私とか、私自身初めて姉から聞いたことも多い。ここはみなさんに読んでもらいたいですね」

 オシャレに目覚めたのは中学校の時だった。「カラコン、ギャルファッションが流行ってたんです。つけまつげに金髪。高校生だった姉を真似したかったんです。高いお洋服は自分では買えないから、100円ショップのメイク品から始めて、ヘアアレンジの本や雑誌をいっぱい買ったりしました」。5年制の看護専門学校時代、当時付き合っていた彼氏との個人的な映像をコミュニティーサイト「ミックスチャンネル」に間違ってアップしたことが転機になった。その動画が「かわいい」「素敵なカップル」などと思わぬ反響を呼び、人気に。その後、国家資格を取得し、看護師として活躍する一方、SNSで7年以上にわたって、メイクやファッションの情報などを発信。2019年春に看護師の職をやめ、ファッショニスタに転身した。

「ずっと看護師になるために勉強してきたから、人前に出る仕事に就くとは思ってなかったです。今でも信じられない。学校をやめようかと思った時もありましたが、看護師になるのは夢だったので、これだけは絶対に達成しようと思ったんです」

 きりまるが同年代の女性に支持される理由はファッションだけには留まらない。ブログやYouTubeでは、“パニック障害だったこと”を明かすと、同じ悩みを持った人々から大反響となった。パニック障害は身体的な病気がないのに、突然、どうき、呼吸困難、めまいなどの発作に襲われ、その不安から外出することも難しくなる病だ。電車通学も困難になり、大好きな温泉にも行けず、一時は精神科病院に入院したこともあった。


3)看護学生から芸能へ

https://www.fujitv-view.jp/article/post-286006/

4月16日(金)の放送では、「親の価値観に縛られる娘」「新年度・人間関係の悩み」というテーマについて、MCの設楽統と三上真奈フジテレビアナウンサー、千秋、カンニング竹山、熊田曜子、婦人公論元編集長の三木哲男が話し合った。

「親の価値観に縛られる娘」というテーマにまず登場したのは、「フリルなどがついたかわいらしい服はみっともないと母から言われて育ち、大人になった今でもチャレンジできない」(20代女性)、「母から節約や無駄遣いについて言われ続けて、自分の楽しみのためにお金を使うことができない」(30代女性)というお悩みだ。

(中略)

シングルマザーの母親から「手に職がないとダメだ」と言われ、商業高校で簿記の資格を取り、親に言われるままに看護学校に入ったという熊田は、「芸能の仕事をしたいと言って親と対立したが、その時に(自分のやりたいことを)やっておいてよかった」と熱弁。

4)離職したが再び看護へ

https://www.sankei.com/politics/news/210418/plt2104180005-n1.html

河野太郎行政改革担当相は18日のフジテレビ番組で、看護師資格を持ち離職中の「潜在看護師」を新型コロナウイルスワクチンの接種現場で活用する方針を明らかにした。「働いていない看護師を一生懸命、掘り起こしている。接種会場への派遣を認めていく」と述べた。

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