• Kosuke Tsubota

看護ニュースいろいろ:看護学生の中絶問題などなど

ごきげんさまです。感護師つぼです。


感護師つぼの看護ニュース何卒よろしくお願いいたします。


1)看護師からみる第4波への課題

2)褥瘡対策看護師

3)松山で看護師常駐サービス

4)看護師の働き方 看護学生発信

5)入院料金の差

6)お局ナース

7)医療拒む患者さんへの対応

8)看護学生の中絶問題から社会を考える

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※下記ニュース概要は引用です。

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1)看護師からみる第4波への課題

https://rkb.jp/news/002778.html

その看護師からみた第4波の課題とは・・・、福岡県行橋市の病院で取材しました。


2)褥瘡対策看護師

https://www.m3.com/news/open/iryoishin/919067

遅れがちな褥瘡患者の対応をもっと早く行いたい――。東海大学医学部付属病院の看護主任である内藤志穂氏は、こんな思いを胸に特定行為研修を受け、2018年に修了した。医師の指示の下で看護師が医療行為の一部を行う特定行為制度。全国的にはまだ普及していないが、内藤氏は患者と医師の双方にメリットがあり、「効果は大きい」と手応えを感じている(2021年4月28日インタビュー。全3回連載)。


3)松山で看護師常駐サービス

https://news.yahoo.co.jp/articles/b253e25590e7e3ab49440577d2222d165214254e

松山に8月16日、看護師と介護士が24時間常駐するサービス付き高齢者向け住宅「Sグラン松山弐号館」(松山市西石井6)がオープンする。(松山経済新聞)

https://matsuyama.keizai.biz/headline/2490/

広島で5棟、松山市内で1棟、計227戸のサービス付き高齢者向け住宅を展開するL.S.I.(広島県広島市)が経営する同館。同社取締役の田村順司さんは「介護施設でも病院でもない、安心して暮らせる居心地のいい住まいを提供したい」と話す。「松山で2019年に『Sグラン松山』をオープンして2年。介護や看護サービスのほか、リハビリや食事、住環境づくりにも真剣に取り組んできた。入居者の皆さまには、看護師と介護士が24時間常駐するバリアフリーの安心できる環境で人生を楽しんでほしい」とも。


4)看護師の働き方 看護学生発信

https://mainichi.jp/articles/20210613/ddl/k23/040/108000c

新卒看護師の1年離職率が2011年度以降、7~8%に達する一方、厚生労働省によると看護師資格を持ちながら離職している「潜在看護師」は国内に約70万人いる。こうした現状に違和感を感じた岐阜大看護学科4年の野村奈々子さん(21)は19年、ウェブサイト「看(かん)たまノート」を立ち上げた。看護師の働き方について取材し、看護学生に発信している。【熊谷佐和子】


5)入院料金の差

https://news.livedoor.com/article/detail/20358281/

入院基本料を決めるのは「看護師の数」

病院を訪れると、「当院は、患者7人に対して看護師を1人配置しています」といった表示がされています。医療機関では、看護基準などの表示が義務づけられているためです。


6)お局ナース

https://ima.goo.ne.jp/life/62864/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%95%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E5%B8%AB%E3%80%8C%E3%81%84%E3%81%8F%E3%81%A4%E3%81%AB%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%82%8B%EF%BC%9F%E3%80%8D%E3%81%A8%E8%81%9E%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%80%8E26%E3%80%8F%E3%81%A8%E7%AD%94%E3%81%88%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%8A%E5%B1%80%E6%A7%98%E3%81%AE%E3%80%8C%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%80%8C%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8C%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%80%8D%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB?from=gootop

お医者さんと看護師さんとのやり取りをBUZZmagが紹介。

「アラフィフと思しきお局ナースに「あたしいくつに見える?」やられて、すかさず「26」と答えたら顔色一つ変えずに「先生、本気で当てにきたね」って返してくるのが大阪のお局クオリティです。」

素晴らしいやりとり。

「「えー、26じゃないの?じゃあ、電カルで調べてもいい?」

「やめてー」

までで1セットです」


7)医療拒む患者さんへの対応

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/anursing/hatenurse/202106/570732.html

訪問看護師です。終末期で余命1カ月とされている患者さんのことで困っています。この患者さんはご家族の介助なしには身動きが取れず、悪心が強く水以外摂取できていません。そのため、尿量もかなり減っています。るいそうもあり、皮膚の黄染と乾燥、37℃台後半の発熱が続いています。検査や治療を拒否され、診断の確定はついていません。


8)看護学生の中絶問題から社会を考える

https://www.asahi.com/articles/ASP6B74N8P63OIPE002.html

自分が産んだ赤ちゃんを遺棄したとして、名古屋地裁岡崎支部が愛知県西尾市の元看護学生(21)に有罪判決を言い渡した。元看護学生は裁判で、相手男性から中絶の同意書にサインが得られず、手術できなかったと証言した。しかし、今回は中絶に同意が必要だったのか? 背景を探った。

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