3/18 喜業家つぼのヘルスケアNews

ごきげんさまです。喜んで起業、喜業家つぼたです。

ブログでも配信させて頂いていますが、noteでも書かせて頂いておりますヘルスケアNewsですが、noteで定額マガジンの審査を受けておりましたが、無事に合格しました!

本日から定額マガジンにさせて頂いています。といっても、9割ぐらい無料で読むことが出来て、今まで通りのニュース紹介させて頂きます。残りの10%が有料部分でそちらでは、ニュースに出てきた会社やサービスの紹介をします。月額100円ですが、日額5円以下なのでもしよかったら寄附として申込して頂けると嬉しいです。

が、ブログでは、有料部分よりも多くの情報を無料配信しています。内緒です。

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取り上げなかったニュースも呟いています。

※下記ニュース概要は引用です。

音声で聴く stand.fm

stand.fmで音声配信しています。

1)スマートハウスのヘルスケア効果

https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/feature/00030/031500023/

Beyond Healthは、「健康で幸福な人生100年時代を可能にする」社会の実現に向けたビジョン「空間×ヘルスケア 2030」を提案し、それを具現化するためのプロジェクト「ビジョナリー・フラッグ・プロジェクト(VFP)」を進めている(関連記事:目指すは「空間×ヘルスケア」の社会実装)。

空間×ヘルスケア 2030の一つとしてBeyond Healthが描いているのが、未来の住宅「Beyond Home」である(関連記事:これが未来の住宅「Beyond Home」の全貌)。この先、住宅は単に寝食する空間ではなく、意識的または無意識的に健康を作り出せる空間へと変貌する。そのための工夫の一つと言えるのが、断熱改修などによる温熱環境の改善だ(関連記事:「住宅を断熱改修すると健康になる」は本当か?)。

実際に断熱改修の前後で人間の健康にどんな影響を及ぼすのか。2021年1月26日に開かれた「住宅の断熱化と居住者の健康への影響に関する全国調査」の第5回報告会では、最新の知見が示された。これは、日本サステナブル建築協会が、国土交通省補助事業「スマートウェルネス住宅等推進事業」として2014年から続けている調査で、慶応義塾大学理工学部の伊香賀俊治教授を中心とした研究グループが取り組んでいる。報告会の様子を2回にわたってリポートする。

2)にいがたヘルスケアフォーラム

http://www.kenoh.com/2021/03/17_health.html

新潟で地域に寄り添い日々課題解決に取り組む医療者とヘルスケアICTソリューション開発の最前線ベンチャー企業経営者とのコラボレーション対談企画「にいがたヘルスケア ベンチャーフォーラム - 閃きは現場にあり!課題から考えるヘルスケアビジネス -」が3月18日から20日までの3日間、参加無料でオンライン開催される。

2021年3月18日(木)  19時30分 ~ 21時00分

【最新テクノロジーは佐渡の課題にどうマッチしたのか?】

対談ゲスト:新潟県厚生農業協同組合連合会佐渡総合病院 病院長 佐藤賢治氏 × Ubie株式会社代表 阿部吉倫氏 モデレータ:佐藤創氏(株式会社メプラジャパン)

フォーラム2日目

2021年3月19日(金)  19時30分 ~ 21時00分

【小児科の現場の課題が、サービス開発へ続く軌跡】

対談ゲスト:株式会社Kids Public代表 橋本直也氏 × Cl Inc.代表 園田正樹氏

フォーラム最終日

2021年3月20日(土)  14時00分 ~ 16時30分

【高齢者の健康にもICTの力を -医療と介護- 】

(1) 基調講演:「ヘルスケアベンチャーの今」

講演者:株式会社キャピタルメディカ・ベンチャーズ 代表取締役 青木武士氏

(2) 対談

対談ゲスト:株式会社Rehab for Japan 代表 大久保 亮氏 × 新潟県立燕労災病院 遠藤直人氏

2021年3月20日(土)  16時45分 ~ 17時45分

【特別版ケースディスカッション】

登壇者:慶應義塾大学特任教授 英洙氏


Ubie株式会社

https://ubie.life/

Mission

テクノロジーで人々を適切な医療に案内する

いつでもどこでも情報を得られるようになった今日でも、医療においては適切な情報が患者や医療従事者に行き渡っていません。 早期に発見されていれば救えたかもしれない患者の命を、多くの医療従事者は無念の思いで見届けています。 私たちは、テクノロジーによって世界中の人々を適切な医療に案内します。 そうすることで、健やかに幸せな日々を過ごせる人を増やしていきたいと考えています。

株式会社Kids Public

https://syounika.jp/about_corporate

Cl Inc.

https://ci-inc.co.jp/

MISSION安心して産み育てられる社会をつくる

株式会社Rehab for Japan

https://rehabforjapan.com/

3)マクニカ、クラウド型介護用見守りサービス「AttentiveConnect」とオムロン ヘルスケア

https://iotnews.jp/archives/165839

介護施設では居住者の血圧を毎日測定することが義務化されているが、データの記録作業は、介護記録システムを導入している施設においても一旦紙にメモ書きされ、居住者全員の計測が完了した後、事務所でシステムに手動で入力されるケースがほとんどで、転記ミスや業務効率の悪さが課題となっている。

半導体、ネットワーク、サイバーセキュリティ、AI/IoTにおけるトータルサービス/ソリューション・プロバイダーの株式会社マクニカは、介護用バイタルデータ記録のデジタル化に向け、まず、オムロン ヘルスケア株式会社の通信機能付き上腕式血圧計で測定した血圧データを、マクニカが開発・提供する見守りサービス「AttentiveConnect(以下、AC)」にBluetooth経由で自動取得する機能を追加することを発表した。

マクニカ

https://www.macnica.co.jp/

4)バーチャル化による患者デザイン

https://bio.nikkeibp.co.jp/cladpr/20000539/20008223/?top

バーチャル化と患者中心のデザイン:テクノロジーと臨床試験の未来


このブログは、メディデータのeCOAとモバイルヘルスのサイエンスリードであるPaul O'Donohoeが執筆しました。臨床試験における eCOA およびモバイルヘルスに関するメディデータの科学的専門知識の開発を担当しています。また、eCOA を使用した試験における業界および規制上のベストプラクティスの実施について、社内チームと顧客のサポートをしています。

5)青森 遠隔手術

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t356/202103/569495.html

2021年2月21日から3月1日にかけて、青森県で遠隔手術の実証実験が行われた。弘前大学医学部附属病院とむつ総合病院(青森県むつ市)を商用の高速通信回線で接続し、国産の手術支援ロボットを遠隔操作。操作性や通信・情報処理による遅延の状況などを検証した。遠隔手術の社会実装に向けた取り組みがいよいよ本格的に動き出した。

メディカロイド

http://www.medicaroid.com/top.html

6)Amazonケア 全米へ

https://www.sankei.com/economy/news/210318/ecn2103180014-n1.html

米アマゾン・コムは17日、社内向けに行ってきたオンライン診療サービス「アマゾンケア」を今夏から全米の一般企業にも提供すると発表した。ビデオ通話で手軽に受診できるのが特長で、職場の福利厚生として積極利用を呼び掛けている。  アマゾンケアは2019年、本社のあるワシントン州内限定で従業員と家族向けに始めた。ビデオ通話のほか、医療専門家を患者の自宅に派遣したり、処方箋を届けたりする対面サービスも行ってきた。  これらの取り組みが社内で好評だったことから、このほど同州内の他企業も同じサービスを利用できるようにしたほか、オンライン診療を夏から全米に拡大することを決定。対面サービスも順次、首都ワシントンなどに広げていくという。

7)メドレー オンライン診療

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/286615

https://news.yahoo.co.jp/articles/dab42875aa67319c1c07aafcd7ee77a1499c77d1

メドレーは沖縄県与那国町の全島民約1700人を対象にスマートフォンのアプリを使った診療の実証事業を昨年12月から始めた。

「CLINICS(クリニクス)」のスマホアプリを活用。同町と唯一の医療機関である与那国町診療所、沖縄セルラー電話(JQ上場)が協力して2021年2月末まで実施した。

8)フィリップスジャパンのスリープテック

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000114.000019698.html

フィリップス・ジャパンは、 World Sleep Dayに合わせ2017年から全世界で行っている睡眠に関する調査を今年も実施しました。調査結果を踏まえ新型コロナウイルス感染症拡大による睡眠の影響について、IT/IoTの活用したスリープテックをご紹介いたします。

9)アイン薬局と日本郵便

https://www.fnn.jp/articles/-/156568

https://www.ryutsuu.biz/strategy/n031624.html

アインホールディングスと日本郵便は3月16日、アイングループの東京都葛飾区内の調剤薬局において、日本郵便が提供する配送サービス「ゆうパック」により、処方せん医薬品を当日配送する実証実験を開始した。

10)COVID-19 AIの倫理問題

https://aitimes.media/2021/03/17/7594/

医療AIで新型コロナウイルスに立ち向かう最新テクノロジー(過去記事参照)は日々更新され、人類の英知が結集している。一方、ケンブリッジ大学拠点の研究機関 Leverhulme Centre for the Future of Intelligence(CFI)の専門家らは、拙速なAIアプローチの倫理的な課題に警鐘を鳴らす。CFIのニュースリリースでは、同研究所からBritish Medical Journalに新たに発表された2篇の論文を紹介している。

11)音声解析COVID-19 AI

https://aitimes.media/2021/03/17/7596/

オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学の研究チームは、スマートフォンベースの音声スクリーニングにより、COVID-19を検出するAIシステムの開発に取り組んでいる。

12)ケアプランAI ウェルモの新サービス

https://www.cbnews.jp/news/entry/20210317174321

介護事業者向けITサービスを手掛けるウェルモ(東京都千代田区)は17日、ケアプラン作成を支援するAIエンジン「ミルモぷらん」の発売を開始した。2021年度介護報酬改定では、AIを含むICTの活用などを要件として居宅介護支援の基本報酬に適用される「逓減制」のラインが45件に緩和されるなど、国の期待も高い。同日のオンライン会見で福島成典COOは「地域包括ケアシステムDX(デジタルトランスフォーメーション)の実現を目指す」と意気込みを語った。【吉木ちひろ】

13)看護 コロナに従事し給与減る

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000368.000010591&g=prt

レバレジーズメディカルケア株式会社が運営する、看護業界に特化した人材サービス『看護のお仕事』(https://kango-oshigoto.jp/)は、看護師1722人に「新型コロナウィルス感染症拡大の影響を受けての労働環境に関する実態調査」を実施。同感染症の影響による看護師の給与の変化や業務の忙しさ、超過勤務の実態について調査しました。

14)宇都宮アクセレーター ヘルスケア企業2社

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000390.000016550.html

②株式会社IchiGoo(https://ichigoo.net/)※自治医発ベンチャー

片足麻痺の方でも乗れる自転車「パラサイクル」の開発

⑥株式会社ハコニワ・ファーム(https://haconiwa.co.jp/

栃木発の農福連携事業、1個300円のブランド卵で障がい者の就労支援


⑦DeepEyeVision株式会社(https://deepeyevision.com/)※自治医発ベンチャー

AI(ディープラーニング)を用いた眼科画像診断支援サービス

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