3/31 喜業家つぼのヘルスケアNews


ご機嫌様です。喜んで起業、喜業家つぼです。

坪田は、4月1日生まれなので、年度末年度初めはとても感慨深いものです。

明日で39歳になるので、20歳の時にたてた予定だと、39歳誕生日にサンキュー(39)として、みんなに感謝する会を開催する予定でした。特に、父の定年退職の年度と重なっているし、後から追加になりましたが、息子が小学校に入学する年だからやりたかったのですが、新型コロナウイルスで出来ませんでした。

来年、落ち着いていたら、本日が39歳最後の日ということで、開催企画しようと心に決めた今日です。脱線しまくりましたが、本日のニュースです。

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※下記ニュース概要は引用です。

音声で聴く stand.fm

stand.fmで音声配信しています。

勉強法や情報収集法を質問されますが、基本的な流し聴きでやっています。おススメの一つ「大前研一ビジネス講義」を⇒に紹介。

1)自宅で介護ロボットHAL

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000053044.html#

CYBERDYNE株式会社 (茨城県つくば市、代表取締役社長:山海嘉之、以下「当社」)は、世界初の装着型サイボーグHALが自宅で使える自立支援プログラム「自宅でHAL」について、14日間『全額返金保証』を開始することをお知らせします。まずは、2021年4月1日から5月31日までの契約の期間限定で開始します。

<CYBERDYNE株式会社について>

当社グループでは、人とテクノロジーが共生し相互に支え合うテクノ・ピアサポートを軸とした未来社会 「Society5.0/5.1」の実現、社会変革・産業変革の実現を目指し、『人』+『サイバー・フィジカル空間』を 扱う「サイバニクス技術」(人・ロボット・情報系の融合複合技術)を駆使して、「ロボット産業」「IT産業」 に続く「サイバニクス産業」の創出を推進しています。

当社の先端技術の独自性と優位性は、医療、福祉、生活・職場、生産の分野において、IoH/IoT化(ヒトとモノのインターネット)、ロボット化、AI化されたHALに代表されるサイバニックシステムをプラットフォーム化し、脳神経系・生理系から行動・生活系に至る様々なビッグデータをクラウドやスパコンとつなぎ、 『人』+『サイバー・フィジカル空間』を融合していく点にあります。当社のデバイスやインターフェースで得られた全てのIoH/IoTビッグデータ (脳神経系、生理系、身体系、行動系、生活系、環境系)の集積・解析・AI処理等を実現してまいります。また、『サイバニクス産業』の創出を加速させるため、様々な事業連携も同時並行で進めています。 詳細は、https://www.cyberdyne.jp をご覧ください。



2)内視鏡AI 医療機器へ

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO70481740Q1A330C2XB0000/

医療用人工知能(AI)開発のAIメディカルサービス(東京・豊島)は、胃がんを識別するAIを医療機器として製造・販売する申請を今年夏にも出す。がんを見つけ出すAIは医療機器大手も手掛けるが、比較的わかりやすい大腸ポリープ向けが中心だ。世界でも珍しい胃がん識別AIの実用化で患者の生存率や生活の質の向上につなげる。

3)守られないオンライン診療

https://www.cbnews.jp/news/entry/20210330135737

4)頭痛管理プログラム

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000064327.html

株式会社インテグリティ・ヘルスケア(本社:東京都中央区、代表取締役社長:園田愛、以下「インテグリティ・ヘルスケア」といいます)とアルフレッサ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福神雄介、以下「アルフレッサ」といいます)は、患者様がスマートフォンアプリを用いて頭痛の症状を簡単に入力し、医師と症状のデータを共有できる頭痛管理プログラムを共同開発し、4月下旬よりインテグリティ・ヘルスケアの疾患管理システム「YaDoc(ヤ―ドック)」からご提供いたしますので、下記のとおりお知らせいたします。

【株式会社インテグリティ・ヘルスケアについて】

インテグリティ・ヘルスケアは、経営理念として「ぬくもりのある医療を、100 年先も、ずっと。」を掲げ、「人とテクノロジーの融合で、医療にあたたかいイノベーションを起こしていくこと」を目指す企業です。メディカルデータの活用によって医師と患者様のコミュニケーションをより強化する、疾患管理システム「YaDoc(ヤードック)」を提供しています。


社名:株式会社インテグリティ・ヘルスケア

設立:2009年10月

代表者:代表取締役会長 武藤 真祐、代表取締役社長 園田 愛

事業内容:テクノロジーを活用した疾患管理システム・オンライン診療システムの提供

所在地:東京本社 /東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目27番5号YAMATO B.L.D

URL:https://www.integrity-healthcare.co.jp/

5)モバイルクリニック 本格始動

http://www.nagano-np.co.jp/articles/75699

伊那市は30日、移動診療車を使ってオンライン診療を行う「モバイルクリニック事業」について、2年間の実証実験を終え、4月から本格運行を始めると発表した。これまで民間の基金を活用しシステムの構築を進めてきたが、今後は市の公共サービスに移行。より多くの市民が利用できるよう協力医療機関を増やすとともに、オンラインでの服薬指導や薬の配送まで行える仕組みづくりを進め、さらなる地域課題の解決につなげていきたい考えだ。

6)北海道 ヘルスケアサービス公募

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/ssg/healthcare-R3.htm

(事業の目的)

従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践する「健康経営」の取組が広がる中、ヘルスケアサービス産業における道内事業者の参入促進や、販路拡大、新たなサービスモデルの創出に向け、ヘルスケアサービスを提供する事業へ参入を希望する事業者向け研修や、ニーズ調査、マッチング支援、新たなサービスモデルの作成と事業化の促進などを 実施することにより、ヘルスケアサービス産業を振興し、良質で安定的な正社員雇用の創出及び定着を図る。

7)櫻井君と看護学生

https://www.ntv.co.jp/zero/do-suru/articles/7h3efcim6y0lmawl.html

8)AI創薬 ナレッジパレット

https://jp.techcrunch.com/2021/03/30/knowledge-palette-fundraising/

創薬および再生医療高品質化の研究開発を行うナレッジパレットは3月29日、シリーズAにおいて、第三者割当増資による総額約5億円の資金調達を発表した。引受先は、リード投資家の未来創生2号ファンド(スパークス・グループ)、きぼう投資事業有限責任組合(横浜キャピタル)、既存株主のANRI。創業以来の累計調達額は約7億円となった。

9)血液 がんAI

https://www.sankeibiz.jp/econome/news/210330/ecb2103301301007-n1.htm

「あなたの膵臓(すいぞう)がん罹患(りかん)リスクは、健常者よりも高い値です」。昨年12月、東京都港区の医療機関。医師は冷静な声で血液検査の結果を告げた。「過度の心配は必要ありませんが、詳しい検査を受けることをお勧めします」

10)フェムテック タブーを商機に

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFH127S80S1A210C2000000/

女性の身体機能のうち出産が社会的に重要視される一方で、日常の生理や更年期障害などには触れにくいムードがある。「タブー視される分野にこそ、ビジネスチャンスがある」。フェルマータ(東京・品川)の最高経営責任者(CEO)、杉本亜美奈(32)は女性の悩みをテクノロジーで解決する「フェムテック」の製品サンプルをトランクケースに詰め込み、日々奔走している。

11)生理と政治とテクノロジー

https://www.tokyo-np.co.jp/article/94697

生理を巡る政策議論が活発化している。テーマは生理や妊娠に伴う女性の体の悩みを最新の技術で解決しようとする「フェムテック」分野の振興や、新型コロナウイルスの影響で必要な生理用品が買えない「生理の貧困」対策だ。(坂田奈央)

12)フェムテックとヘルステック

https://news.yahoo.co.jp/articles/d126f040658f1e44bc154cacc0c7100085d574df

フェムテックには、これまで紹介してきた月経にまつわるプロダクトをはじめ、卵子凍結のような妊娠や出産に関係するものから更年期に至るまで、年齢に応じた体の変化に伴う商品やサービスがあります。今回はそのなかでも妊娠と関連する最新のサービスについてご紹介したいと思います。

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