• Kosuke Tsubota

3/9夕刊喜業家つぼのヘルスケアNews

ご機嫌様です。喜業家つぼたです。

下記2番目にもとりあげましたが、「日本発ヘルスケア革命をおこすAIファンド」のニュースはワクワクしますね。小規模出資からのファンド創設ですが、ネーミングが長いけれど上手で、期待感からお金を預けてみたくなります。手続きが面倒くさいのでやりませんがw

また、3月に入ってLINEとYahooの経営統合が本格化したことによってのLINEドクターのニュースも増えてきました。元々の予定であったように思うのですが、改めてオンライン服薬指導を開始していくという形でプレスリリースを打ち出していくのは、コミュニケーション部門の有能さを感じますね。

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取り上げなかったニュースも呟いています。

※下記ニュース概要は引用です。

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1) 住宅IoTプラットフォーム

https://japan.cnet.com/article/35167482/


リンクジャパンは3月8日、既存住宅をヘルスケア付き高齢者住宅にアップデートする、IoTプラットフォームサービス「eMamo(イーマモ)ホーム」を開発したと発表した。住宅向けの第1弾として、不動産運用サービスを展開するシーラに、同サービスを提供した。

リンクジャパン

https://linkjapan.co.jp/

リンクジャパンはIoTとスマートホームのために生まれた会社です。

オープンイノベーションで、IoT製品と人と組織をリンクし、

今までにない価値あるモノとサービスの創造にフォーカスしています。

設立以来、常にユーザーファーストの視点で、数々の国内初IoT製品をリリースしてきました。

これからもIoTで社会問題解決とスマートライフ実現のために走り続けます。

2)ヘルスケア革命ファンド

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000058865.html

この度、日本KAIGOソフト株式会社(本社:北海道札幌市 代表:中元秀昭 )は、ミュージックセキュリティーズ株式会社(本社:東京都千代田区 代表:小松真実 )が運営するインパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」において、「日本発ヘルスケア革命をおこすAIファンド」の募集を3月2日より開始致しました。

◆日本KAIGOソフト株式会社の概要

https://www.japan-kaigosoft.com/

株式会社さくらコミュニティサービスのグループ会社として2016 年2 月に設立。介護現場の働き方改革として、ICT・IoT・AI 等最新テクノロジー搭載のアプリを開発し、KAIGO のグローバルスタンダードを目指している。

「日本発ヘルスケア革命をおこすAIファンド」

セキュリテ:https://www.securite.jp/fund/detail/6100#headingBenefits

楽天証券 :https://www.rakuten-sec.co.jp/web/crowdfunding/detail.html?fid=6100

3)未来医療の進化

https://forbesjapan.com/articles/detail/40049

アストラゼネカ、スウェーデン大使館共催シンポジウム「Accelerate Healthcare Innovation Ecosystems through COVID-19」から学ぶ、~患者起点のヘルスケアイノベーションエコシステムが世界を変える(前編)

4)医療DX

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ16CSR0W1A210C2000000/

新型コロナウイルス対策の規制緩和でオンライン診療が時限的に認められるなど、病院や診療所でもデジタル化の機運が高まる。患者情報を一元管理できるシステムをはじめ、オンライン診療のアプリ、病院経営の改善を後押しするソフトウエアなど商機は広がる。売上高100億円以下の中堅上場企業「NEXT1000」で、医療機関のデジタルトランスフォーメーション(DX)を後押しする有力企業を紹介する。

5)簡易遠隔医療システム

https://medical-tribune.co.jp/news/2021/0309535524/

6)オンライン診療とは何か

https://www.sbbit.jp/article/cont1/52798

新型コロナウイルスの影響で、今までの当たり前が通用しなくなってきた。感染防止の観点から、基本的に患者と医師が対面で実施してきた「診療行為」にも新しい様式が求められている。そうした中、ビデオ通話やチャットなどデジタル技術を活用する「オンライン診療」へのニーズが高まってきた。オンライン診療サービスの市場調査を行っているシード・プランニングのアナリストへの取材を基に、その定義や導入メリット、主要なプラットフォームサービス、普及課題や今後の展望などを網羅的に紹介する。

7)ラインドクター オンライン服薬指導

https://www.yakuji.co.jp/entry85140.html

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)は1日、LINEとの経営統合を完了したと発表した。川邊健太郎社長Co-CEOは同日の記者会見で、2021年度中にLINEを活用したオンライン服薬指導を新たに展開することを明らかにし、LINEヘルスケアが提供するオンライン診療サービス「LINEドクター」について、国内の提供数ナンバーワンとする目標を打ち出した。

LINEドクター

https://linehealthcarecorp.com/linedoctor/user/guide

LINEドクターは、LINEアプリ上で診療の予約、無料ビデオ通話での診察、決済を完結することのできる「オンライン診療サービス」です。スマートフォンで直接、医師の診察を受けることができます。


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