4/7喜業家つぼのヘルスケアNews

ご機嫌様です。喜んで起業、喜業家つぼです。


今日から、しっかりと目次的なものを作成することにします。


1:AIで医師の役割変更

2:歯科デジタル

3:オンライン健康相談 スーパーシティ京都府採択

4:堺市 SENBOKU スマートシティ

5:AI問診Ubie 新型コロナワクチン問診 自治体へ

6:お医者さんオンライン 100万PV/月

7:ファストドクター 東海へ

8:マッスルスーツ マレーシアへ

9:骨盤X線AI革新 平安

10:最新医療2021 NewsWeek

11:DX×医療 2025年課題

12:ヘルスケアファッション レンタル

13:サイズテックからヘルステックへZOZO


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※下記ニュース概要は引用です。

音声で聴く stand.fm

stand.fmで音声配信しています。

勉強法や情報収集法を質問されますが、基本的な流し聴きでやっています。おススメの一つ「大前研一ビジネス講義」を⇒に紹介。

1) AIで医師の役割変更

https://www.sankeibiz.jp/business/news/210406/bsc2104060617006-n1.htm

医療の現場では、人工知能(AI)などの先端技術を使って大量の患者のデータを解析し、医師の診断を効率的に支援できるようになった。AIが優れている点はAIに任せ、医師は人間でなければできない部分に注力すべきだ。今後は医師に求められる役割も変わってくるだろう。

2)歯科デジタル

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6b8fc6141ac0cf90bf307ed25dc4b2113ae2860

歯科医療業界にデジタル化ソリューションを提供する「微雲人工智能(Microcloud AI &Robotics)」がこのほど、1億元(約16億円)を調達した。微雲人工智能は2019年にもシリーズAで資金を調達しており、これまでに「沸点資本(AlphaX Partners)」、「分衆伝媒(Focus Media)」のほか、中国のロボット分野におけるトップクラスの専門家である王田苗教授などからも出資を受けている。

微雲人工智能

https://data.cyzone.cn/company/1504591.html


3)オンライン健康相談 スーパーシティ京都府

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000102.000033619.html

京都府が推進するスーパーシティ構想において、株式会社リーバー(本社:茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊⼀郎)が連携事業者に採択されました。医療分野の広範な課題解決に向けて、遠隔医療相談アプリ「リーバー」で得られた知⾒を活⽤し、京都府のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していきます。

■株式会社リーバーについて

株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。

〈会社概要〉

会社名:株式会社リーバー

所在地:茨城県つくば市⾼野1155-2

代表者:伊藤俊⼀郎

設⽴:2017年2⽉

URL:https://www.leber.jp

事業内容:アプリの企画・開発・運営


4) 堺市 SENBOKU スマートシティ

https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/feature/00003/033000196/

堺市(大阪府)は今、「SENBOKU スマートシティ構想」を進めている。堺市健康寿命延伸産業創出コンソーシアム(SCBH)は2021年3月24日、「『SENBOKUスマートシティ構想』産学公民未来共創シンポジウム~大阪・関西万博を見据えたまちとヘルスケアの未来~」と題したシンポジウムをオンラインで開催。堺市の永藤英機市長が構想について講演した。


5)AI問診UBIE 新型コロナワクチン問診 自治体へ

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000048083.html#

Ubie株式会社は、全国で実施される新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種に関し、自治体向けに「AI問診ユビー」を活用した「ワクチン接種Web問診システム」の提供を開始します。住民が自宅や出先からスマートフォンやPCで回答した問診結果を送信することで、来場前に接種会場のスタッフが問診結果を確認できるようになります。これにより、自治体・医療機関の業務効率化や滞在時間短縮による会場内の感染リスク軽減等を実現し、ワクチン接種のスムーズかつ安全な運営をサポートします。

【Ubie株式会社について】

「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」をミッションに掲げ、医師とエンジニアが2017年5月に創業したヘルステックスタートアップです。AIをコア技術とし、医療現場の業務効率化を図る「AI問診ユビー」と、症状から適切な医療へと案内する「AI受診相談ユビー」を開発・提供。誰もが自分にあった医療にアクセスできる社会づくりを進めています。


所在地  :〒103-0022  東京都中央区日本橋室町1-5-3 福島ビル6階

設立   :2017年5月

代表者  :共同代表取締役 阿部 吉倫・久保 恒太

URL :https://ubie.life


【生活者向け「AI受診相談ユビー」について】

「AI受診相談ユビ―」は生活者向けに症状から適切な医療への案内をサポートするサービスです。いつでもどこでも気になる症状から、関連する病名と適切な受診先を調べることができます。かかりつけ医等地域の医療機関や、#7119等の救急車対応、厚生労働省等の公的な電話相談窓口への適切な受診行動を支援します。 2021年4月現在、月間80万人以上に利用いただいています。

URL:https://ubie.app/


【医療機関向け「AI問診ユビー」について】

「AI問診ユビー」は医療機関の紙の問診票のかわりにタブレットを活用した問診サービスです。医療機関にて患者様はタブレットを使って症状を入力することで、医師等の診察前の待ち時間を活用し、事前に詳しい症状の内容を伝えることができます。医師は文章に翻訳された問診内容と病名辞書の結果を活用することにより、電子カルテに記載を行う事務作業が大幅に削減され、より患者様に向き合い診察に集中できるようになります。2021年4月現在、46都道府県・350以上の医療機関で導入されています。第三回日本サービス大賞で「厚生労働大臣賞」と「審査員特別賞」を受賞しました。

URL:https://intro.dr-ubie.com/


6)お医者さんオンライン 100万PV/月

https://ascii.jp/elem/000/004/050/4050431/

AI診療支援システムを医療機関に提供している株式会社プレシジョン(以下「プレシジョン」、本社:東京都文京区、代表:佐藤 寿彦〈現役医師、AI研究者〉)が運営する、家庭の医学情報サイト「お医者さんオンライン」がリリースから2ヵ月目にして月間100万PVを達成したことをお知らせいたします。

株式会社プレシジョン

代表者名:佐藤 寿彦(医師兼任/AI研究者)

所在地: 東京都文京区本郷4-2-5 MAビル7F

URL:http://premedi.co.jp/

設立:2016年11月


本情報コンテンツは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の平成29年度「AIシステム共同開発支援事業(AIを用いた地域医療現場における臨床支援システムの開発)」の成果を用いています。


7)ファストドクター 東海へ

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000031533.html

全国9都道府県で時間外救急センターを運営するファストドクター株式会社(本社:東京都新宿区)は、2021年3月6日に愛知県でのサービス提供を開始したことをご報告します。コロナ禍での県民の不安解消や、かかりつけ医・病院の負担軽減に貢献してまいります。

ファストドクター株式会社

所在地:東京都新宿区内藤町1-110 ガーデンクロス新宿御苑3F

代表者:菊池 亮(医師)・水野 敬志

設立:2016年8月

URL:https://fastdoctor.jp/corporate

ファストドクター株式会社は、患者さんと医療機関をつなぐ時間外救急プラットフォーム「ファストドクター」を提供しています。2040年に向けて高齢者人口が増加する都市部(東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪・兵庫・京都・奈良)を中心に、年間7万件の救急相談・救急オンライン診療・救急往診・フォローアップといった、自宅に居ながら安心して診療が受けられる環境を実現し、通院が難しい患者さんの救急受診を支援してまいります。さらに、地域の医療機関との連携で、時間外のかかりつけ医機能の強化や、患者さんのかかり方の適正化を推進してまいります。

8)マッスルスーツ マレーシアへ

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000041785.html

株式会社イノフィス(東京都千代田区、代表:折原 大吾、以下「イノフィス」)は、「マッスルスーツ Every(エブリィ)」のマレーシアでの販売を4月5日より開始いたしました。

  • マッスルスーツEveryについて

中腰姿勢を保つ、人や重い物を持ち上げるなどの作業時に腰の負担を低減するアシストスーツです。最大25.5kgfの補助⼒、重量は3.8kgと軽量。2020年12月末現在、シリーズ累計販売台数16,000台を突破しました。電力を使用せず、圧縮空気を使用した人工筋肉が補助力を発揮するため、製造・農業・介護・物流・建設などの作業現場にご利用いただけます。

9)骨盤X線診断AIを革新

https://aitimes.media/2021/04/05/7707/

中国平安(Ping An)保険グループが展開する医学的判断支援AIツール「AskBob」を以前に紹介した(過去記事1)。AskBobは骨盤・股関節・大腿骨の外傷を骨盤X線画像(PXR)から診断する深層学習モデル「PelviXNet」を実装し、平安グループ関連医療施設や、台湾の長庚紀念病院などの実臨床現場で使用され、リアルワールドデータが集められている。このほど、PelviXNetの検証結果が学術誌 Nature Communicationsに発表された。


10)最新医療情報 NewsWeek

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000512.000011369.html

3Dプリンターで自分の臓器ができる?「訓練されたAI」が新薬候補を続々と発見――など医療の最前線をレポートするニューズウィーク日本版特別編集『世界の最新医療 2021』は、好評発売中です。


11)【DX×医療】2025年課題・医療崩壊する前に取り組むべき対策とは?

https://ainow.ai/2021/04/05/254067/

日本は世界でもトップレベルの平均寿命、健康寿命を誇る国となり、これを実現した医療システムも海外からも高く評価されています。しかし、このような高齢化に伴い労働力不足や税金の問題など様々な問題が発生し、年金問題や介護スタッフ不足の問題もあります。

これから、さらに拡大していくであろうヘルスケア領域において、新たなテクノロジーであるデジタル・IoTビッグデータ、AI、ロボットによるヘルステックを用いて医療業界の未来や健康的な暮らしを支えていく取り組みが必要です。本記事では、医療業界の現状、課題に対しての対策を説明していきます。

12)ヘルスケアファッション レンタル

https://www.value-press.com/pressrelease/268202

株式会社エナジーフロント(本社:岡山市/社長:上田剛慈)は、AUNブランドとして展開する健康維持や介護に役立つユニバーサルデザイン商品の一般消費者向けレンタルを4/5より開始しました。 AUNレンタルは、月単位での自動お支払いのもとに商品をレンタル(介護保険外)するサービスで、商品の返品をもって終了するサービスです。1年間ご利用になられた場合には商品を差し上げるサービスとなっています。 品目は介護で役立つ移乗用具「リフティ・ピーヴォ」「リフトアシストジーンズとピーヴォセット」、転倒時の骨折を予防する介護リスクを減らす商品「プラスパッドジーンズ」、水も油も弾くので食べこぼしやにわか雨でも便利な撥水シャツ「レインビーズ」の4種です。

株式会社エナジーフロント 代表者: 代表取締役上田剛慈 設立: 2012年12月  所在地: 〒701-0212 岡山県岡山市南区内尾394−28 事業内容: 先端技術と地場産業を結ぶ企業連携・産学連携等の企画・マネジメント 福祉用具の企画・製造・販売 資本金: 15,000千円 会社URL: http://www.energyfront.jp/ AUN商品紹介URL: http:///www.aun.blue/

13)サイズテックからヘルステックへZOZO

https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/feature/00036/033000002/

2017年の発表以来、様々な話題を振りまきながらも一旦配布終了となっていた「ZOZOSUIT」。そのデザインを大幅に変更し、当時問題となった「精度」と「コスト」の課題を解決したとする「ZOZOSUIT 2」があらためて登場した。手軽な自動計測技術による「サイズテック」の雄、ZOZOが次の市場の一つとして狙うのがヘルスケア領域だ。

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