• Kosuke Tsubota

4/7夕刊喜業家つぼのヘルスケアNews VRでカウンセリング

ご機嫌様です。喜んで起業、喜業家つぼです。



1:VR遠隔心理カウンセリング

2:ヘルスケア家電大賞

3:オンライン診療MICIN 医療DXウェビナー

4:オンライン診療とオンライン健康相談の融合

5:不妊治療のための装着型基礎体温デバイス

6:免疫センサー機器を開発するイムノセンスが1.3億円調達

7:禁煙アプリ 愛知県へ

8:メディカルノートのミッション

9:コロナワクチン予約システム



オンラインサークル喜業義塾

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取り上げなかったニュースも呟いています。

※下記ニュース概要は引用です。

音声で聴く stand.fm

stand.fmで音声配信しています。

勉強法や情報収集法を質問されますが、基本的な流し聴きでやっています。おススメの一つ「大前研一ビジネス講義」を⇒に紹介。

1) VR心理カウンセリング

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000076406.html

岡山市の心療内科HIKARI CLINICと、VRプラットフォームSTYLYによる共同開発で、VRを用いた遠隔心理カウンセリング ”HIKALY”をローンチしました。

https://hikariclinic.jp

株式会社Psychic VR Lab について

http://psychic-vr-lab.com/

Psychic VR Labは、XR(VR:仮想現実, AR:拡張現実, MR:複合現実の総称)時代におけるクリエイティブプラットフォームとして、ブラウザだけでXR空間を構築し、VR/AR/MRコンテンツの配信を行うことができるクラウドサービス『STYLY』を展開。すべてのアーティストがXR空間を作ることができる世界を作ることをミッションにアート、ファッションからライフスタイルに関わるインターフェイスのXR化を推進しております。

STYLYを活用した新規事業の立ち上げや、XRコンテンツ制作に関するお問い合わせは下記よりご連絡ください。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000124.000023281.html

2)ヘルスケア家電大賞

https://more.hpplus.jp/odekake/o-news/65507/1/

“おうち時間”が増えている今こそ、家電をアップデートするタイミング。使うたびにうれしくなるようなスマート家電をプロと一緒に選びました! テクノロジーの進化は日進月歩。家電のプロが選んだ逸品を使えば、見た目以上の実力にきっと驚くはず。

3)オンライン診療 医療DXウェビナー

https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=70924

MICINは3月26日、「医療DXの時代に求められる医療機関・薬局の変化とは」をテーマにウェビナーを開催した。新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2020年4月10日に電話や情報通信機器による診療・服薬指導の時限的な対応(0410対応)が示されるとともに、同年9月には改正薬機法によるオンライン服薬指導が施行され、医療機関や薬局は環境変化への対応が求められている。同セミナーでは、医師、薬局、企業の3つの視点から、デジタルトランスフォーメーション(DX)や医薬連携など薬局が直面している変化、患者の治療体験に与える影響などを予測した。

MICIN

https://micin.jp/


4)オンライン医療相談とオンライン診療の融合

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ020NX0S1A400C2000000/

医師などの求人サービスを手掛けるMRTは、スマートフォンアプリから手軽にオンライン医療相談や診療を受けられるサービスを始めた。診察券などを管理できるアプリにオンライン診療の機能を追加した。MRTには7万人の医師が登録しており、データベースの厚みを生かして手軽に医療に触れられる機会を増やす


5)不妊治療のための装着型基礎体温デバイス

https://jp.techcrunch.com/2021/04/06/herbio-nedo-sts/

HERBIO(ハービオ)は4月2日、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)が実施した、2020年度「研究開発型スタートアップ支援事業/シード期の研究開発型スタートアップに対する事業化支援」(NEDO STS。最大7000万円の助成金)にかかる第3回公募において採択されたと発表した。

HERBIO

https://herbio.co.jp/


HERBIOは、直腸温(深部体温)と臍部周辺温度の相関性を確認し、同社開発中のウェアラブルデバイスで取得したデータを基に、体温変動の研究・解析を実施する研究開発型スタートアップ。


6)免疫センサー機器を開発するイムノセンスが1.3億円調達

https://jp.techcrunch.com/2021/04/06/immunosens-fundraising/

大阪大学発スタートアップ「イムノセンス」は4月5日、総額1億3000万円の資金調達を発表した。引受先はOUVC1号投資事業有限責任組合(大阪大学ベンチャーキャピタル。OUVC1号ファンド)、メハーゲングループ。

イムノセンス

https://immunosens.com/


イムノセンスでは、2018年1月の創業以来、OUVCから調達した資金を活用して研究開発を進めた結果、同社が手がける免疫センサーの量産設計と上市に向けた薬事体制の構築が完了した。今回の調達資金により、医療機器(体外診断用医薬品)としての上市に向けた取り組みを一層加速する。

7)禁煙アプリ 愛知県へ

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000058.000015777.html

株式会社CureApp(キュア・アップ 本社:東京都中央区 代表取締役社長兼医師:佐竹 晃太)は、2020年12月より 相川みんなの診療所(愛知県名古屋市)の禁煙外来にて、治療アプリ®︎「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」(以下、CureApp SC)の処方が愛知県で初めて開始されましたことをお知らせいたします。

株式会社CureAppについて

http://www.cureapp.co.jp/


株式会社CureAppは、高度なソフトウェア技術と医学的エビデンスに基づいた疾患治療用プログラム医療機器創出に向け、研究開発を行い、製造販売を目指すMedTechベンチャーです。「アプリが病気を治療する効果を持つ」という新しい医療サービスを日本で初めて実現するために、病気を治療するアプリである「治療アプリ®︎」の開発に取り組んでいます。2020年8月には、疾患治療用アプリとして国内初となる、ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー「CureApp SC」の薬事承認を取得し、同年12月に保険収載に至りました。


現在、研究開発中の治療アプリ®︎は他に東京大学医学部附属病院と共同開発・臨床試験中のNASH(非アルコール性脂肪肝炎)治療アプリ、自治医科大学内科学講座循環器内科学部門と共同開発・治験中終了の高血圧治療アプリ、独立行政法人国立病院機構久里浜医療センターと共同研究中のアルコール依存症治療アプリ、第一三共株式会社と共同開発中のがん患者支援治療アプリがあります。


加えて、これら医療機関向け治療アプリ®︎の開発で蓄積した知見を活用し、民間法人向けモバイルヘルスプログラムの「ascure卒煙プログラム」、「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」を提供し、200を超える多くの企業、健康保険組合などに導入をいただいています。


さらには、日本で生み出したモデルをベースに「日本発のデジタルヘルスソリューション」として、順次グローバルにも展開していく予定です。

8)メディカルノートのミッション

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000080.000025869.html

株式会社メディカルノート(東京都港区:代表取締役CEO 梅田裕真、代表取締役 井上祥/以下、メディカルノート)は、この度、企業理念として新たなミッションを制定したことをお知らせいたします。

■株式会社メディカルノートの概要

株式会社メディカルノートは、「すべての人が“医療”に迷わない社会へ」というミッションを掲げ、第一線で活躍を続ける医師や専門家の協力のもと、医療・ヘルスケアプラットフォーム「Medical Note」やオンライン医療相談サービス「Medical Note医療相談」、医療機関向けDX支援SaaS「Hospital Manager」などを提供しています。ITを活用することで医療をより身近なものとし、誰もが最適な医療を選択できるとともに、国や医師、医療従事者だけでなく、すべての人の力で“医療”を支え、発展させ続ける社会を実現します。


会社名:株式会社メディカルノート

設立:2014年10月

所在地:〒105-6414 東京都港区虎ノ門一丁目17番1号 虎ノ門ヒルズビジネスタワー14階

代表取締役CEO:梅田 裕真

代表取締役:井上 祥

コーポレートサイト: https://medicalnote.co.jp/

9)コロナワクチン予約システム

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000049555.html

株式会社コントロールテクノロジー(東京都港区)は2021年4月6日に、自治体向けに提供している「新型コロナワクチン接種予約受付システム by RESERVA」(https://vaccine.reserva.be/)のVer.5.0をリリースしました。今回のアップデートで「接種券番号での対象者検索機能」が追加され、「1回目と2回目の接種日の同時予約」、「1回目と2回目の接種場所の変更」などの各種機能と合わせた利用が可能です。新型コロナワクチン接種予約システムのリリース後、全国の自治体から多くのお問い合わせをいただき、4月6日現在、61の自治体で導入され稼働しています。

【株式会社コントロールテクノロジーとは】

コントロールテクノロジーは、「予約」をもっと簡単に、身近にすることをミッションとし、どなたでも無料でご利用いただける予約システム「RESERVA」(https://reserva.be)の開発・運営をしています。RESERVAは、17万社、350以上の業種に提供している予約プラットフォーム上の課金・決済データを分析し、集客等に活用する決済マーケティングを推進しています。1200万人を超えるユーザーが生活・仕事のあらゆる場面で「RESERVA」を通じて予約を行い、日々得られる膨大なデータを解析し、より便利なビジネス環境を提供していきます。決済機能も充実しており、Visa、Master、JCBなど主要5ブランドでの決済サービスを提供しています。月額定期課金、月謝の継続課金の機能も実装されています。

「ホテル」、「旅館」、「民泊」、「ゲストハウス」、「オンラインレッスン」、「オンライン診療」、「飲食店」、「弁当のテイクアウト」、「歯科医院」、「健康診断」、「人間ドック」、「ブライダルサロン・結婚式相談」、「英会話・英語教室」、「来店・ショールーム」、「ヨガスタジオ」、「パーソナルトレーニング」、「iPhone、スマホ修理ショップ」、「会社説明会・採用説明会」、「ゴルフ教室」、「料理教室」、「フィットネス・スポーツクラブ」、「モデルハウス・住宅展示場見学会」、「フルーツ狩り(ぶどう、イチゴ、ブルーベリー、りんご、みかん、さくらんぼ農園)」、「フォトスタジオ・写真館」、「レンタル着物・貸衣裳」、「トリミングサロン・ペットサロン」、「動物病院・ペットクリニック」、「ペットホテル」、「預かり保育・託児所」、「宝石店・ジュエリーショップ」、など幅広いジャンル・業界向けの予約システムを提供しています。官公庁・地方自治体向けにも様々な施設管理・施設予約ソリューションを提供しています。


【株式会社コントロールテクノロジー 会社概要】

■社名:株式会社コントロールテクノロジー https://tech.controlgroup.jp

■本社所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル4階

■代表者:谷本 秀一

■関連会社:株式会社コントロールグループ

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