ワクチン打たなければ退職!?など

ごきげんさまです。感護師つぼです。

感護師つぼの看護ニュース、よろしくお願いいたします。


コロナワクチンを打たなければ、退職してもらう。余裕がなくなった医療機関の中で労働者の権利と経営者の責務がいろいろと悲しいすれ違いがおきています。


1)歯科医に研修医にワクチン接種者集め

2)経産省5月の政策特集フェムテック

3)オリンピック看護トラブル

4)フェムテック 大人のための性教育

5)親を看取る前に知っておいてほしいこと

6)看護の仕事の理解を深めるオンライン大会

7)ワクチン打たなければ退職 労働相談増加

8)看護師ボクサー コロナオリンピック潰えた夢

9)フェムテックマーケティング

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※下記ニュース概要は引用です。

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1)歯科医に研修医にワクチン接種者集め

https://news.yahoo.co.jp/articles/9886145eeae3dc780502f7d359b9de2a6b265d1f

新型コロナウイルスワクチンの集団接種が各地で本格化する中、接種の担い手となる医療従事者の確保が課題となっている。各自治体は、資格を持ちながら離職中の潜在看護師の掘り起こしに加え、歯科医師や医療従事者の「卵」に協力を求めるなどして環境整備を急ぐ。

https://www.sankei.com/life/news/210514/lif2105140019-n1.html

新型コロナワクチンの接種が本格化し、従事する看護師の確保が課題となる中、東京都看護協会(新宿区)は、看護師の資格を持ちながら現在は離職している「潜在看護師」を対象に、ワクチン集団接種のための筋肉注射の実技セミナーを実施している。接種時の注意点や、筋肉注射の手技などを学ぶ機会を設けることで、潜在看護師のブランクによる不安を解消し、活躍を後押しする。(本江希望)

https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20210514/1000064408.html

新型コロナウイルスのワクチンを打つ医療従事者の確保が課題となる中、千葉県旭市では、看護師の資格を持ちながら現場を離れている「潜在看護師」を採用しワクチン接種を進めています。


2)経産省5月の政策特集フェムテック

https://www.meti.go.jp/press/2021/05/20210514001/20210514001.html

これまで働く女性のライフステージに応じた健康課題や悩みをオープンにすることはタブー視され、見過ごされてきました。それらを技術(Technology)で解決する「フェムテック」と呼ばれるサービスや製品が広がりを見せています。悩みに寄り添ったビジネスでフェムテック市場を切り拓くスタートアップや、大企業などの存在感が増しています。今回の特集では、AI(人工知能)を使って不妊治療を支援するスタートアップや、「フェムテック」を活用して働く女性の生活と仕事の両立をサポートする企業の事例など、具体的な事例を紹介し、誰もが働きやすい企業、社会をどうつくっていくかに詳しく迫ります。


3)オリンピック看護トラブル

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000216005.html

応募した看護師などのうち7割が辞退していました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4d74d9290e409e7f1b1ab6367dbb8434317f495?tokyo2020

ひっ迫する医療体制の現状を訴えようと5月14日、仙台市青葉区で宮城県内の看護師などによる街宣活動が行われました。そんな中、仙台市内の女性看護師が医療現場の「今」を語ってくれました。

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/564438

東京五輪・パラリンピック組織委員会が日本看護協会に依頼した看護師500人の確保―。新型コロナウイルス下での要請を疑問視した愛知県医労連の「…


4)フェムテック 大人のための性教育

https://madamefigaro.jp/beauty/news/210514-jouissance-club.html

近頃よく聞く「フェムテック」。この言葉から、あなたは何を思い浮かべますか? 吸水ショーツ、デリケートゾーン用コスメ、サプリメント、膣トレグッズ……。巷にはいろんな製品やサービスが登場しているけれど、そもそも女性の身体にだって「フェムテック」が備わっているんです。


5)親を看取る前に知っておいてほしいこと

https://diamond.jp/articles/-/269936

人は自分の死を自覚した時、あるいは死ぬ時に何を思うのか。そして家族は、それにどう対処するのが最善なのか。

16年にわたり医療現場で1000人以上の患者とその家族に関わってきた看護師によって綴られた『後悔しない死の迎え方』は、看護師として患者のさまざまな命の終わりを見つめる中で学んだ、家族など身近な人の死や自分自身の死を意識した時に、それから死の瞬間までを後悔せずに生きるために知っておいてほしいことを伝える一冊です。

「死」は誰にでも訪れるものなのに、日ごろ語られることはあまりありません。そのせいか、いざ死と向き合わざるを得ない時となって、どうすればいいかわからず、うろたえてしまう人が多いのでしょう。

今回は、『後悔しない死の迎え方』の著者で看護師の後閑愛実(ごかんめぐみ)さんと、『「残された時間」を告げるとき』の著者で医師の西智弘(にしともひろ)先生という二人の医療者による対談を収録しました。

看護師、医師という2つの視点から、患者さん、あるいは家族が死とどう向き合っていってほしいかを語ってもらいます。(撮影:永井公作)(こちらは2019年1月9日付け記事を再掲載したものです)


6)看護の仕事の理解を深めるオンライン大会

https://www.sanyonews.jp/article/1130364

看護週間(15日まで)に合わせ、岡山県と県看護協会は14日、2021年度の看護大会をオンラインで開...


7)ワクチン打たなければ退職 労働相談増加

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202105/0014327025.shtml

医療従事者を対象とした新型コロナウイルスのワクチン接種に関する労働相談が、兵庫労働局に相次いで寄せられている。接種を断った看護師が病院から退職を迫られ、同労働局が助言や指導を行うケースもあった。


8)看護師ボクサー コロナオリンピック潰えた夢

https://jp.reuters.com/article/olympics-2020-tokyo-boxer-idJPKBN2CV0JV

[東京 13日 ロイター] - 看護師の津端ありさ選手(27)は、ボクシングの日本代表選手として今夏のオリンピック東京大会に出場するため、仕事の合間を縫って1年以上も最終予選に向けてトレーニングを続けてきた。


9)フェムテックマーケティング

https://www.dreamnews.jp/press/0000236472/

女性視点マーケティング(R)を行っている株式会社ハー・ストーリィは、このたび女性活躍推進や女性社会支援を社会に広く普及させるため、フェムテック プロジェクトを始動することを決定いたしました。

フェムテックの注目度は高く大ブームとなっていますが、単なるブームで終わらせず拡大可能なマーケットとして捉え、成功につながるアクションを起こしませんか?

本プロジェクトの計画について無料説明会を実施いたしますので、ぜひ興味のある方はご参加ください。




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