ソフトバンクグループ8200億円の融資などなど

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ソフトバンクグループの8200億円の融資の打診とのこと、金額が金額なだけに融資審査をどのように実施するのかが気になりますね。受けた融資はソフトバンクビジョンファンドの運用に回すということは、完全に銀行を活用したファンド運営ということで、ソフト【バンク】とはよくいった名前だわ。。


1)オンライン内定 バヅクリ 1.4億円資金調達

2)ソフトバンクグループ 8200億円の融資打診

3)敷金半額くんの企業価値創出

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※下記ニュース概要は引用です。

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1)オンライン内定 バヅクリ 1.4億円資金調達

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000058147.html

プレイライフ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤太一)は、株式会社日本政策金融公庫(本店:東京都千代田区)とみずほ銀行(本店:東京都千代田区)から1億4千万円の融資を受けました。今回の融資で総額4億5千万円を資金調達したことになります。昨年、みずほキャピタル、静岡キャピタル、環境エネルギー投資、個人投資家などからも資金を調達しています。

プレイライフは2年後に、「この世から孤独を無くす」ことをミッションに掲げ、“アソビ”を中核事業として取り入れたスタートアップ企業として、上場を目指します。

2021年7月までに300社、2024年までには1,000社に導入、売り上げ規模10億円超を目指します。

■ プレイライフの「バヅクリ」について

「バヅクリ」は企業や組織・団体内の“仲間づくり”を主軸とした「チームビルディング」を強化するエンタテインメント/“遊び”の要素を含めたリモート研修/人間関係構築プログラムです。


「バヅクリ」では、内定者・社員・転職者など社内のつながり・コミュニケーションの促進を図るため、リモート上での内定者懇親会や、転職者のオンボーディングプランなどを提供しています。「バヅクリ」により、企業への帰属意識が向上され、離職率低下と生産性の向上を実現しています。また、従来の内定者向けの懇親会や研修などの交流会には多額の費用が掛かることから、「バヅクリ」を利用することで、1/10の費用削減も見込むことができます。


具体的には、オンライン上で、お絵描き、プレゼン、寸劇、自身の精神状態に意識を向け集中的に頭に思い込んだものを描き続ける「マインドフルネス」などのプログラムをとおし、交流を深める内容となっています。幅広い組織や個人が利用する「バヅクリ」には、クイズ、寿司、図工、プレゼン、筋トレ、マインドフルネスなど合計70の活動プログラム、40人以上の“プロ”から学びながら、参加者同士交流できるオンライン・プログラムがあります。これらプログラムにより、企業スタッフ間の深い交流をフォローするなど、中小や大企業の福利厚生プログラムサービスとして、人気が高まっています。


利用者は社内イベント1回当たり165,000円〜で「バヅクリ」に、好みの体験活動に何回でも参加することができます。「バヅクリ」は2020年8月から開始。これまで200社、延べ8,000人が参加しています。(https://buzzkuri.com/

・バヅクリ参考動画: https://youtu.be/w8LfR0oCot8


・バヅクリHR研究所: https://hr-lab.buzzkuri.com/


2)ソフトバンクグループ 8200億円の融資打診

https://ledge.ai/softbank-75billion/

ソフトバンクグループ株式会社が取引銀行団に総額75億ドル(約8200億円)の融資を打診した、と米ブルームバーグが現地時間6月8日に報じた。調達資金は人工知能(AI)企業への投資で知られる「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」に当てると見られる。


3)敷金半額くんの企業価値創出

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000016254.html

オフィス・店舗等商業用不動産の賃貸時に預ける「敷金」を事業資金として変換し、ベンチャー・スタートアップ企業等の“事業成長”をサポートする、株式会社日本商業不動産保証(本社:東京都港区、代表取締役社長:豊岡 順也、以下「日本商業不動産保証」)は、ベンチャー・スタートアップ企業向けにオフィス入居時に預ける敷金を減額し、手元の資金として活用することができるサービス「敷金半額くん」のユーザーである株式会社カミナシ(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:諸岡 裕人、以下「カミナシ」)の導入事例を2021年6月10日(木)に公開しました。

  • 「敷金半額くん」について

入居時に預け入れる敷金の半分を当社保証に置き換えることで、預け入れる敷金を半額~最大0円に減額することが可能となります。保証の利用期間は1年間からとなっており、契約更新によって複数年での継続利用も可能です。


入居企業にとっては「敷金を減額することで入居時のイニシャルコストを抑えられる」ことや、「既に預け入れている敷金が返還される」点がメリットととなり、浮いた資金を事業資金へと活用いただけます。サービス利用途中に再度移転することになった場合でも未経過期間分の利用料は返還されるほか、再移転先でも『敷金半額くん』を活用いただける場合は、その際の利用料に充当することもできます。


今後も未曾有の社会情勢の中、企業の新たな資金調達方法として、これまで活用されてこなかった賃貸オフィス・店舗の敷金を当社の保証で流動化することで、この困難に立ち向かう一助となるよう、サービスを提供してまいります。

  • 株式会社日本商業不動産保証について

日本商業不動産保証はオフィス・店舗など商業用不動産の賃貸に関わる預託敷金(保証金)を積極的な事業投資に活用できるサービスを提供しております。代表的なサービス「敷金半額くん」は、万が一テナントに倒産・破産などの賃料不払いが生じた場合には、日本商業不動産保証がオフィスの賃料債務・原状回復費などを保証することを前提に、入居企業の預託敷金を半額にできるサービスです。入居する企業は敷金という入居・移転に際し必要な初期費用を抑え、その減額分の資金を事業に有効活用することができます。※「保証金半額くん」は2020年9月1日より「敷金半額くん」に名称変更を致しました。


<会社概要>

会社名 :株式会社日本商業不動産保証(URL:https://jpcpg.co.jp/

所在地 :〒105-0003 東京都港区西新橋1-7-2 虎の門髙木ビル3階

代表者 :代表取締役社長 豊岡 順也

設 立 :2011年9月16日

資本金 :48,900万円

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