現役僧侶の現役ナース・コロナニュースなどなど

ごきげんさまです。感護師つぼです。


感護師つぼの看護ニュース何卒よろしくお願いいたします。


全国に120万人以上も看護師がいると、本当にいろいろなことをされている看護師さんがいらっしゃいます。現役僧侶の玉置妙憂はその中の一人。


1)現役僧侶ナース

2)パリの現在

3)看護学生の現在

4)看護師飲酒運転

5)看護師の被ばく

6)看護師の虐待

7)看護師がどなられながら調整

8)離島看護

オンラインサークル喜業義塾

オンラインサークルでニュースをディスカッションしましょう♪

Twitter

取り上げなかったニュースも呟いています。

※下記ニュース概要は引用です。

音声で聴く stand.fm

stand.fmで音声配信しています。


1)現役僧侶ナース

https://news.yahoo.co.jp/articles/6dd526025fb3201c01f6a805a15cc0402795889d

現役の看護師であり、僧侶の玉置妙憂(たまおき・みょうゆう)さん。命に寄り添い、家族を亡くした人へのグリーフケアにも取り組む玉置さんがたどり着いた心軽やかに生きるためのヒントとは?


2)パリの現在

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2caafcb6f33b3f9c195d65fdd8ba88338ff423e

病院勤務をしているので新型コロナが蔓延した時はとても大変でした。看護師という立場で過酷な環境で働いてるのは相当なストレスでした。でも最近になってワクチン接種が進み、ようやく人々の笑顔が戻ってきました。今日のように天気が良くて友達と楽しく過ごせるのが最高のひと時です。今まで頑張った甲斐がありました。

https://ananweb.jp/anan/354920/

看護師やコンサル業、マルシェ勤務など、パリのカフェで寛いでいた男性7人にそれぞれの近況をインタビュー。ロックダウン解除後のパリ市民の日常が見えてきました。


3)看護学生の現在

https://news.yahoo.co.jp/articles/10636e1fa83a18d0ea2d37c4032c325b4751c949

感染の収束が見えない中、看護の道へ進む決意を新たにしました。看護師をめざしている新潟市の専門学校生が6月4日、ナースキャップを受け取る「戴帽式」を迎えました。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/551993/

小樽市内で2026年度に新たな3年課程4年制の正看護師養成学校が開校する見通しが4日、明らかになった。これに伴い、准看護師を正看護師に養成する小樽看護専門学校(入船4)が25年度まで存続し、准看護師を養成する小樽市医師会看護高等専修学校(富岡1)で現在学ぶ計約80人の進路が確保されることになった。学生は安堵(あんど)の声を上げる一方、地域の正看護師養成に空白期間が生じる課題や運営負担など難題も横たわっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65b08ffb4f4b2237aac80b642b44cd49846b4676

新型コロナウイルスの感染拡大でひっ迫する医療現場。過酷な労働環境に加え、いわれない差別とも闘う従事者だが、市原市の「千葉労災看護専門学校」の学生は「患者の力になりたい」「看護師への尊敬の念が強くなった」と地域医療を支えたいという情熱は冷めない。長期戦のコロナ禍はなお出口が見えないが、実習先の病院は「学生の志は高い。その気持ちを大事に育てたい」とエールを送る。(市原支局 坂巻洋一)

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=16230661905545

医療従事者を目指す子どもたちを支援しようと、茨城県土浦市真鍋のつくば国際大で5月27日、同大看護学科の体験授業が開かれた。つくば国際大高(同所、横山義昭校長)の生徒25人が参加し、同科の学生や教員の指導を受けて、新生児に見立てた人形を使い、おむつの取り換え方や抱っこの方法を学んだ。


4)看護師飲酒運転

https://news.yahoo.co.jp/articles/955c15088a8f376531a6005f5867eb148273e977

沖縄県警の与那原署は6日、酒気を帯びた状態で普通乗用車を運転したとして、看護師の容疑者(43)=那覇市=を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。調べに「酒を飲んで運転したことは間違いない」と容疑を認めている。呼気からは、基準値のおよそ10倍のアルコールが検出された。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/766151

逮捕容疑は6日午前3時25分ごろ、南風原町新川の県道240号で酒気を帯びたまま車を運転した疑い。車線をはみ出して運転している車を、他の運転手が目撃。110番通報を受けた警察官が職務質問したところ、容疑者から酒の臭いがしたという。同署が詳しい状況を調べている。


5)看護師の被ばく

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210606/k10013070951000.html

全国の医療機関を対象に厚生労働省が初の被ばく管理の調査を行ったところ、通常、手術や検査の際に医師らが身につける線量計を3割余りの医療機関が必要な個数を配布していないなど医療現場の被ばく管理が徹底されていない実態が明らかになりました。


6)看護師の虐待

https://www.47news.jp/6363431.html

元看護師らが精神疾患のある入院患者を虐待したとして昨年に有罪判決を受けた神出病院(神戸市西区)で今年5月、男性看護師が患者に暴行し、軽傷を負わせていたことが7日、同病院などへの取材で分かった。病院か ...


7)看護師がどなられながら調整

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f5cbbb9436b5af1ce6db9c0d09ada6d4ba472ee

新型コロナウイルスの感染拡大が続く福岡県で、医療従事者へのワクチン接種が遅れている。企業でも接種が可能となるなど全国的に動きが加速する中、2回の接種を終えたのは5月28日時点で対象者の52・6%。九州・山口・沖縄で接種率は最も低く、全国平均の60・9%を約8ポイント下回る。県の委託業者による日程調整が遅れの要因となっていたため、医療機関が直接調整する方式に切り替えたが、現場の負担は増え、通常診療に支障も出ている。


8)離島看護

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1333989.html

本書は、看護教育および地域看護ケアの最前線に立ち実践してきた著者が、大学教員、研究者、実践者として40年余にわたり温めてきた理論と実践の融合を通して書かれた作である。また、離島における看護ケアの現状に鋭く切り込むことで、課題を浮き彫りにし、解決策の可能性についても多くの示唆を与えてくれる待望の1冊である。

10回の閲覧0件のコメント