ワクチンのマッチングサイトやナースウェーブなどなど

ごきげんさまです。感護師つぼです。


感護師つぼの看護ニュース、よろしくお願いいたします。


1)看護協会の支援活動

2)ワクチン対策いろいろ マッチングなどなど

3)兵庫の看護の現在

4)神奈川看護師授賞式

5)看護の日イベント

6)コロナ下の面会「今までありがとう」 看護師の決意

7)ナースウェーブ 医療逼迫の実態告発も

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※下記ニュース概要は引用です。

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1)看護協会の支援活動

https://www.47news.jp/medical/6290559.html

新型コロナウイルスと向き合う看護師たちから県看護協会に届いた切実な声。西村伊知恵会長(67)は「不安や恐怖を抱えながらも、使命感を持ち、働く姿が誇らしい」とねぎらい、疲弊した会員を組織で支えていくと .


2)ワクチン対策いろいろ

マッチング

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC18DR60Y1A510C2000000/

新潟県が新型コロナウイルスのワクチン接種にあたり、市町村と医療従事者をつなぐ広域的マッチング事業を展開している。供給量が増えるなか、医師や看護師の一層の確保が課題となっている。悩む市町村を支援することで、接種加速につなげることを狙う。

就職金

https://news.yahoo.co.jp/articles/0163a1c342d6a91e1e2b278f60d24815398a447f

田村憲久厚生労働相は21日の閣議後記者会見で、新型コロナウイルスワクチンの打ち手を確保するため、現在勤務していない「潜在看護師」が復職して接種業務に当たる場合、3万円の就職準備金を支給すると発表した。

自衛隊

https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20210523/2000046044.html

政府が東京と大阪に設置する大規模接種センターでの新型コロナウイルスのワクチン接種が24日から始まるのを前に、センターの運営にあたる自衛隊員らがワクチンの接種を受けました。

https://www.yomiuri.co.jp/medical/20210522-OYT1T50136/

自衛隊は21日、大阪府立国際会議場(大阪市北区)に開設する新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場での予行演習を報道陣に公開した。24日から運営を開始し、30日までは大阪市の65歳以上に接種。その後、順次対象を拡大する。

https://www.nnn.co.jp/dainichi/news/210522/20210522021.html

大阪市北区の府立国際会議場(グランキューブ大阪)に設置され、自衛隊が運営する新型コロナウイルスワクチンの「大規模接種センター」が21日、本番に向けての予行に取り組んだ。自衛官ら約340人が参加し、受け付けから接種、待機まで一連の動きを確認。感染者の拡大でワクチン接種に大きな期待が寄せられているだけに、混乱なく接種できるよう24日の運用開始に向けて最終調整を行った。

http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/210523/plt21052315440005-n1.html

自衛隊が運営する新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場となる大阪府立国際会議場(大阪市北区)で23日、住民への接種開始前に、問診などを担う自衛隊員や民間看護師らにモデルナ製のワクチンが接種された。


3)兵庫の看護の現在

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202105/0014351947.shtml

新型コロナウイルスの感染「第4波」で、災害レベルとされる医療の逼迫が続く兵庫県に、県外から続々と応援の看護師が派遣されている。12日時点で北海道から鹿児島県まで13道府県の15人の派遣先が決まり、その後も増えている。自らの地元でも感染拡大が懸念される中、派遣看護師たちは全国でも状況が深刻な兵庫を救おうと、ホテルと病院を往復し奮闘している。(霍見真一郎)


4)神奈川看護師授賞式

https://www.kanaloco.jp/news/government/article-512545.html

神奈川県は長年にわたって活躍した保健師、助産師、看護師を表彰する「第56回県看護賞」の2021年度受賞者10人を発表した。


5)看護の日イベント

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c1c6dc39d7ac0cc3dbe9b11b16adc1ba91afc1e

助産師や看護師を志す高校生たちに看護の世界について関心を高めてもらおうという催しが宇都宮市で開かれました。

https://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20210522618248.html

新潟県長岡市の長岡崇徳大で22日、学生たちが看護の道を歩む決意を誓う「継灯式」が初めて行われた。ろうそくの明かりの前で、開学1期生の3年生39人が目指す看護師像を胸に、自覚を新たにしていた。


6)コロナ下の面会「今までありがとう」 看護師の決意

https://www.asahi.com/articles/ASP5P5HXGP5MULBJ006.html

昨年2月、埼玉県三芳町にあるふじみの救急クリニックの前には、発熱やかぜの症状を訴える人で列ができていた。


7)ナースウェーブ 医療逼迫の実態告発も

https://www.kyoto-minpo.net/archives/2021/05/22/post-26622.php

コロナ禍での看護のあり方を考えようと「2021春のナースウエーブ」が5月15日、オンラインなどで開かれ、約150人が参加しました。コロナ禍での看護実態の告発や東京五輪への看護師派遣問題、看護をめぐる講演などが行われました。主催は、京都医療労働組合連合会など5団体が集まり、看護師増員の一点で運動を進める「ひろがれ看護のこころ Kyoto」。

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