【資金調達】医療トレーニングKOTOBUKI Medical6000万円・オンラインヨガSOELU6.5億円などなど

ごきげんさまです。喜業家つぼです。

喜業家つぼの資金調達ニュース何卒よろしくお願いいたします。

医療トレーニングの老舗企業から部門が独立して、ヘルスケアスタートアップの世界に入られました。カーブアウトしてからどのように成長していこうとしているのか気になりますね。

オンラインヨガSOELUが、コロナ渦の状況も踏まえて成長が加速していますが、今回資金面でもエネルギーを蓄えてより加速していくようです。デルタ株でどんどん悪化している公衆衛生状況で、自分の身体を守ることが大切になっているので、SOELUさんの成長でより一層多くの人々の免疫力を高めてほしいです。



1)医療トレーニングKOTOBUKI Medical 6000万円

2)オンラインヨガSOELU 6.5億円

3)キャビアSDGs プラントフォーム

4)IoTソフトウェア オブナイズ

5)大分県 資金調達勉強会



1)医療トレーニングKOTOBUKI Medical 6000万円

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000050581.html

医療トレーニング製品の開発・製造・販売を行うKOTOBUKI Medical株式会社(本社:埼玉県八潮市、代表取締役:高山成一郎)は、既存株主137名を引受先とした第三者割当増資による6000万円の資金調達を実施いたしました。

埼玉県八潮市を拠点とするマルチなものづくり企業である株式会社寿技研(1978 年設立)の医療トレーニング製品部門がカーブアウトし、2018年11月に設立。主力製品は手術トレーニング用模擬臓器「VTT(Versatile Training Tissue)」。

  公式URL https://kotobukimedical.com/

  直営EC https://www.tech-kg-shop.com/

  公式facebook https://www.facebook.com/kotobukimedical

  公式Twitter https://twitter.com/kotobukimedical

  公式Twitter(英語) https://twitter.com/kotobuki_en


2)オンラインヨガSOELU 6.5億円


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000010661.html

ヨガやトレーニングをオンラインのライブレッスンで提供するSOELU株式会社(本社:東京都港区 / 代表取締役CEO:蒋 詩豪、代表取締役COO:白土 聡志、以下「当社」)は、DG Daiwa Venturesをリードインベスターとして、合計10社から6.5億円の第三者割当増資を実施しました。今回で累計資金調達額は、15億円となります。調達した資金は、オンラインフィットネス事業の拡大やクロスセルブランドの創出など「健康があたり前につづく社会」への実現に向けて、マーケティングや商品開発・採用に投資してまいります。

■オンラインヨガ・フィットネスSOELU(ソエル)について

「SOELU(ソエル)」は、お家でヨガやトレーニングのレッスンを受講できるオンラインフィットネスサービスです。朝5時〜深夜24時まで、15分〜60分間のライブレッスンを毎日200クラス開講しています。300人の専門インストラクターが在籍し、150種類以上のプログラムをご提供しています。また、インストラクター以外に自分の姿が見られない自社システムを使用しているため、プライバシーが守られた環境で安心してご受講いただけます。

■オンラインヨガ・フィットネスSOELU(ソエル)について

「SOELU(ソエル)」は、お家でヨガやトレーニングのレッスンを受講できるオンラインフィットネスサービスです。朝5時〜深夜24時まで、15分〜60分間のライブレッスンを毎日200クラス開講しています。300人の専門インストラクターが在籍し、150種類以上のプログラムをご提供しています。また、インストラクター以外に自分の姿が見られない自社システムを使用しているため、プライバシーが守られた環境で安心してご受講いただけます。

称号:SOELU株式会社

設立:2014年4月1日

所在地:東京都港区六本木5-9-20 六本木イグノポール 507号室

代表者名:代表取締役CEO蒋 詩豪、代表取締役COO 白土 聡志

会社HP:https://corporate.soelu.com

法人様向けプランのご案内:https://bit.ly/3lQ097K


3)キャビアSDGs プラントフォーム

https://www.niigata-nippo.co.jp/news/economics/20210824637352.html

プラントフォーム(長岡市)の山本祐二・代表取締役CEOは、水産養殖と水耕栽培を組み合わせた循環型農法を紹介。キャビア生産につながるチョウザメなどを養殖し、排せつ物を養分にして野菜を有機栽培する事業の展望を語り、「SDGs(国連の持続可能な開発目標)の達成につながり、時流に即した事業モデルだ」と強調。技術提携などを求めた。


4)IoTソフトウェア オブナイズ 

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC231QH0T20C21A8000000/

あらゆるモノがネットにつながる「IoT」向けソフトウエアを開発するobniz(オブナイズ、東京・豊島)は日本政策金融公庫から資金を調達した。金額は非公表で、自己資本と見なされる「資本性劣後ローン」で借り入れた。調達した資金はクラウドサービスの機能開発や認知拡大のマーケティングなどに充てる。


5)大分県 資金調達勉強会

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC192S00Z10C21A8000000/

1回目の9月3日は、東京証券取引所の岡野豊氏が「最近のIPOと市場再編」と題してオンラインで講演する。その後も、新型コロナウイルス下でも菓子・パン材料のネット通販が好調なcottaの黒須綾希子社長が顧客起点のマーケティングを説明する回や、先端技術で社会課題を解決する「ディープテック」型スタートアップの資金調達について知識を得られる回などを設定する。

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