• Kosuke Tsubota

生殖医療AIに医療変革AIなどなど


ごきげんさまです。喜業家つぼです。

喜業家つぼのヘルスケアニュース何卒よろしくお願いいたします。

技術はどんどん進化してきています。医療AIに関しても多様な技術が創られて、ビジネス化してきていますね。また医療関連業界の世界でもAIでもAIフィットネスなどいろいろなところで出てきています。


1)生殖医療AIクラウド

2)医療変革AI 最新動向レポート

3)韓国 胸部疾患医療AI

4)女性専用AIフィットネスのキャンペーン

5)医療ICT銘柄

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※下記ニュース概要は引用です。

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1)生殖医療AIクラウド

https://www.agara.co.jp/article/129627

全国の胚培養士から精子評価データを収集するクラウドシステムを開発

精子の形状・動きをディープラーニングで学習・評価特徴の抽出に成功

抽出した特徴から胚培養士の集合知である評価分布を推定、評価判断を支援


2)医療変革AI 最新動向レポート

https://www.businessinsider.jp/post-236438

医療のデジタルトランスフォーメーションに大きく寄与しているのが「投資家たち」だ。デジタルヘルス・スタートアップの潜在力に注目し、記録的な勢いで出資をしている。調査会社のCB Insightsによると、2020年の第2四半期に医療関連の民間企業への出資額は世界全体で180億9000万ドル(約1兆8700億円)に達したという。株式投資件数も第1四半期の1197件から第2四半期には1272件と、前期比で過去最高の6.3%の伸びを記録した。


3)韓国 胸部疾患医療AI

https://news.yahoo.co.jp/articles/289ab7c6db537d5f51838574e9d25cd0fcbcd445

全世界をパンデミックに陥れたコロナの研究に韓国国内医療の人工知能AIソリューションが活用される見通しだ。


4)女性専用AIフィットネスのキャンペーン

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000063709.html

2012年よりトルコで始まった世界的なウェルネスソーシャルイベント「グローバルウェルネスデイ」に、株式会社ファディー(東京千代田区秋葉原/代表:浅野 忍土)運営の女性専用AIフィットネス・ファディーが参加します。毎年6月第2週の土曜日に実施される「グローバルウェルネスデイ」では、法人・団体・個人問わず、世界中の人々が思い思いの「ウェルネス」に因んだイベントを開催。こんなコロナ禍のなかだからこそ、身体ともにウェルネスでいられることの大切さを当サービスに関わる皆様と共有できる機会と考えています。「フィジカル&メンタルともに、より健康的で美しくいられるように。世界中で人々がウェルネスを楽しみ、さまざまな価値観を持つ人たちが、世代や立場を超え、お互いの生活を尊重しながら、心と身体の健康を育むこと。それが私たちが提唱する「Global Wellness Day」です」という理念に共感するとともに、女性専用AIフィットネス・ファディーが提唱する「すべての女性が自分らしく運動できる」スタイルを、「#つながろう」キャンペーンで伝えていきます。

株式会社ファディーとは

『すべての女性の健康づくり』に運動や食事の面からサポートしたいという想いのもと、フィットネス事業をコアとして新たなデータフィットネスの付加価値の高い健康事業のサービスを開発・提供するカンパニーです。新型コロナウイルスの自粛により外出控えも拍車がかかり運動不足が深刻化する女性の健康増進に貢献するため、トレーニングやダイエットにおける知見を社会へと還元しフィットネス業界全体の信頼性を高めていくことで業界自体の社会的な地位の向上を図ってまいります。

【会社概要】

会社名:株式会社ファディー

所在地:東京都千代田区外神田1-18-19 新秋葉原ビル 9階 TEL:03-4500-7093(平日9:00~18:00)

代表者:浅野 忍土

設立:2018年8月28日

URL:https://furdi.jp/

事業内容:フィットネスジム運営・FC事業


5)医療ICT銘柄

https://minkabu.jp/news/2994744

新型コロナウイルスを巡る状況は、ワクチンの普及拡大で新ステージに突入した。変異株への懸念は残るものの、ワクチン接種の拡大が進んだ米国や英国では感染者数が急減し、経済活動の正常化を目指す局面に入った。ただ、新型コロナがもたらす負の影響は予想がつかないほど広範囲にわたる。その一つに感染を恐れた病院の受診控えがある。この受診控えは今後のがん患者の増加などによる高度医療に対する需要増をもたらし、「医療ICT(情報通信技術)関連株」への注目度を高めさせる可能性がある。

ソフトマックス <3671> [東証M]~Web型電子カルテ ・医療会計などの自社開発のPlusUsシリーズを中核に、医療向けソリューションを展開している。統合型電子カルテシステムは、電子カルテ、オーダリング、看護支援が一体となったパッケージシステムであり、情報を1つのデータベースに合理的に一元管理する。


MRT <6034> [東証M]~医師・看護師を中心とした人材紹介サービスなどを展開。スマートフォンでできる遠隔診療・健康相談アプリ「オンライン診療ポケットドクター」は、電話再診をビデオ通話で行える。ヘルスケア機器から取得したバイタルデータと連携させることや医療機関の予約のほかオンライン決済も可能。


オプティム <3694> ~IoTプラットフォームサービスやリモートマネジメントサービスを展開。オンライン診療 ・服薬指導システムをOEMにて提供している。オンライン診療に限らず、在宅医療や保健指導、健診、人間ドック、検査機関などさまざまな医療サービスに活用可能。訪問介護看護サービス向け「ほのぼのTV通話システム(NDソフトウェアが提供)」、「オンライン診療ポケットドクター(MRTが提供)」などで導入された実績がある。


ネクシィーズグループ <4346> ~湘南美容クリニックのグループ代表と共同で設立したアイメッド社において、医療アプリ「アイメッド」を提供。同アプリは、人工知能(AI)機能による病名予測、それに適した近隣の病院情報、処方せんの配送、医師と話せるオンライン診療まで完結した医療機関総合サービスとなっている。


 ケアネット<2150>~医師・医療従事者向け医療専門サイト「CareNet.com(ケアネット・ドットコム)」を運営。医師と製薬企業をつなぐITソリューション「MRPlus」やKey Opinion Leaderと呼ばれる、当該分野で影響力を持つ医師によるレクチャーを全国にライブ配信する「Web講演会」など医薬デジタルトランスフォーメーション(DX)事業にて医療の革新に資するサービスを展開。


メドピア <6095> ~医師専用コミュニティーサイト「MedPeer(メドピア)」を基盤として、各種医師向けサービスなどを展開。薬剤師/薬局向けサービスとして、かかりつけ薬局化を支援する「kakari」も提供。処方せん送信・チャット相談・お薬手帳も備えたAll in Oneアプリとなっており、オンライン服薬指導も対応可能。個人向けにチャットやテレビ電話で専門医が実名回答してくれる健康相談サービス「first call」も。


Ubicomホールディングス <3937> ~メディカル事業において、医療機関向け経営支援ソリューションを展開しており、全国の病院・クリニックにレセプト点検、医療安全支援、データ分析、クラウドサービス、開発支援、コンサルティングなどの医療ITソリューションを提供している。

https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202106120149

 米国勢調査局が過去に行った推計によると、米国の人口における65歳超の割合は2030年までに20.5%に上昇するとされ、その数は6700万~6800万人にのぼる。直近で米国のバイデン大統領が提出した2022会計年度の予算教書で、前提となる経済成長予測が控えめである背景には、こうした高齢化問題も影響を与えている。実際、高齢化の進行に伴って、医療費支出が増し、政府や企業の重荷となっていく図式は一般化されたもので、特段の驚きはないだろう。しかし、この流れに更なる拍車をかける可能性があると一部で懸念されているのが、新型コロナの流行による外出自粛と受診控えだ。これによって、運動習慣が失われる、病気の発見が遅れるといった事態が生じてしまうことで、さまざまな病状悪化が進行。高度医療を必要とする患者が今後数年で増加するというシナリオが囁(ささや)かれている。

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