【オンライン診療】究極のオンライン医療相談ねぇねぇ尾身さん・動物のオンライン診療・VR医学教育などなど

ごきげんさまです。喜業家つぼです。



喜業家つぼのヘルスケアニュース何卒よろしくお願いいたします。

コロナ専門家有志の会尾身会長がとうとうオンライン上での直接コミュニケーションを開始しました。政府への訴えで情報がうまく伝わらなかった1年以上の戦いからの選ばれた選択肢と考えるとオンライン医療相談の究極系だと考えられます。また、ハッシュタグを自ら考えて、ハッシュタグを刻印したTシャツをきてインスタグラムを開始する姿などは、尾身さんのフレキシブルさを感じます。


1)オンラインセカンドオピニオン

2)動物のオンライン診療

3)コロナ対策 総力戦

4)医学教育VR ジョリーグッド

5)コロナ専門家有志の会 尾身会長が直接コミュニケーション開始

1)オンラインセカンドオピニオン

https://www.the-miyanichi.co.jp/special/prwire/detail.php?id=202109019477

ティーペックとメドレー、 企業・健康保険組合に所属する385万人を対象に オンラインセカンドオピニオンの普及に向けた連携を開始 〜東京大学医学部附属病院と藤田医科大学病院への案内から開始、対応医療機関を順次拡大〜


2)動物のオンライン診療

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000053744.html

この度、ペットのためのオンライン相談・診療システムのプラットフォームサービスを提供する株式会社みるペット(本社 東京都中央区、代表取締役 浅沼直之 以下:みるペット)は、動物医療およびペット市場において事業支援と事業提携を支援する株式会社QAL startups(本社 東京都町田市、取締役社長 久野知 以下:QAL)と、動物病院の業務効率化支援分野における業務提携を行うことに合意いたしました。さらに、当社代表の浅沼直之が、株式会社QAL startupsの社外取締役に就任したことをお知らせいたします。動物病院向けにオンラインでの診療および院内運営補助コンテンツの開発のほか動物病院に於けるDX化サポートにおいて、より広い領域や企業・事業との事業提携や協力体制を拡げることを目的としています。


【みるペットについて】 ペットのためのオンライン相談・診療システム「みるペット」を開発、動物病院様に提供しています。いつも通院している動物病院の先生のオンライン相談・診療を受けることができるようになるシステムが「みるペット」です。 2021年9月01日現在、登録動物病院数は104件です。 「動物と家族、そして健康を守る動物病院の想いを一つに」という理念のもと、私たちみるペットは、動物と飼い主様が健やかな生活を長く送ることができるように、より良い予防・医療サービスを受けることができる環境作りを目的として、動物医療業界の効率化と利便性の向上を目指します。 2019年11月、当社のオンライン相談・診療システム“みるペット”は、公益財団法人東京都中小企業振興公社の事業可能性評価 評価事業となり、さらなるサービス開発に努めてまいります。 社名:       株式会社みるペット 所在地:      東京都中央区銀座7丁目18-13クオリア銀座504 ホームページ:   https://mirpet.co.jp/ みるペットブログ: https://blog.mirpet.co.jp/ TEL:       03-6910-3242 E-mail:      info@mirpet.co.jp 【ペットのオンライン診療についての注意事項】 2021年9月02日現在、緊急事態宣言下でヒトの医療では初診でもオンライン診療が可能となるように規制が一時的に緩和されていますが、ペットのオンライン診療に関しては、農林水産省は従来の解釈を変えておらず、日本獣医師会も「「緊急事態宣言」の発出に伴う外出自粛要請の期間中における小動物診療施設等の対応に係る留意事項について」(https://seo.lin.gr.jp/nichiju/suf/publish/2020/20200414_02.pdf)という事務連絡を発出しており、「初診でのオンライン診療は禁止」です。かかりつけの獣医師に対して、対面で受診したことのある疾患等に関してはオンライン診療が可能な場合があります。飼い主様は、かかりつけの先生によくご相談の上、ご検討ください。 なお、オンライン「相談」に関しては初めての先生に対しても相談することが可能です。


3)コロナ対策 総力戦

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC0133D0R00C21A9000000/

福岡県内で自宅療養中の新型コロナウイルス患者数が急増している。8月29日には過去最多の9127人となり、1カ月で12倍近く増加した。福岡市医師会が電話などの遠隔診療で対応しているほか、久留米市は患者宅への医師の派遣を始めた。1日当たりの新規感染者数は8月下旬から減少傾向にあるが、自治体や医療関係者は再拡大に備え、総力戦で対応を進めている。

https://www.townnews.co.jp/0603/2021/09/03/590090.html

コロナ対策費として約2億2000万円を計上した。

 具体的には、PCR検査の実施件数や入院患者の増加に対応する人員体制強化を目的に1億938万円を、また非対面型での行政サービス推進を目的として、セルフレジの導入費用2702万2000円、住居表示管理システム導入のために2845万7000円が計上された。

https://www.mbs.jp/news/kansainews/20210902/GE00039965.shtml

自宅療養をする新型コロナウイルス患者が増える中、大阪府は府の医師会とともに新たな対策として「チーム往診」を作ることを9月2日に発表しました。


4)医学教育VR ジョリーグッド 

https://www.sanspo.com/geino/news/20210902/prl21090222430267-n1.html

現在、日本国内では株式会社ジョリーグッド(東京都中央区、代表取締役:上路健介、以下 ジョリーグッド)が提供する臨床教育プラットフォーム「オペクラウドVR」を活用した、医学生への臨床実習授業が学校法人日本医科大学(以下 日本医科大学)で実施されています。


5)コロナ専門家有志の会 尾身会長が直接コミュニケーション開始

https://note.stopcovid19.jp/n/n0b078f2b3dce?fbclid=IwAR2H6LfQyPkr5evUzjhtW5wvChEq6VRteF7xKjIOstTnjz9GMUzydKFrmCs

#ねえねえ尾身さん これは有志の会で考えたハッシュタグです。 皆さんにはこのハッシュタグとともに、皆さんの知恵や工夫を私たちにツイートやnoteで投げかけていただきたいのです。 できる限りすべての投稿に目を通させていただきます。 そして、もう一つ。 尾身茂、インスタはじめます。



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