• Kosuke Tsubota

【資金調達】コーチングプラットフォームSeven Seven Six240万ドル・セックステクノロジー6.4億円

ごきげんさまです。喜業家つぼです。

喜業家つぼの資金調達ニュース何卒よろしくお願いいたします。

バイブレーターなどのセックステクノロジーが6.4億円資金調達、コーチングプラットフォームが240万ドルしきんちょうたつなどびっくりする資金調達ばかり


1)コーチングマッチング 資金調達

2)スクリーンをホログラフィックに変えるVividQ

3)リラクゼーションマッチングHOGUGU 2億円資金調達

4)ロボティクス資金調達

5)セクシャルウェルネス 資金調達

6)電気自動車シャオペン ニューヨーク・香港上場

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1)コーチングマッチング 資金調達

https://forbesjapan.com/articles/detail/42073

オハニアンのベンチャーキャピタル「Seven Seven Six」は5月20日、コーチングプラットフォーム「ザ・グランド(The Grand)」のプレシード・ラウンドを主導して240万ドルの資金調達を行うと発表した。ザ・グランドは、グループでキャリアコーチングを行うプラットフォームで、似たような職場経験を持つ人たちを結びつけ、共感を育むことを目的としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d89a2defa7d4ee0fb208bae0473a03b1d1afe45f

ザ・グランドは、現在36歳のアニタ・ホサイン=チョウドリー(Anita Hossain Choudhry)と、32歳のレイ・ワン(Rei Wang)によって、2019年に共同創業された。同プラットフォームでは、「育休後の職場復帰」や「キャリアチェンジ」などをテーマに、認定ファシリテーターがコースを開催しており、個人や企業が受講できる。料金は1200~1800ドルで、各コースの定員は8~10人。期間は3カ月間だが、ザ・グランドが主催するコミュニティやイベントへの1年間の参加資格も得られる。


2)スクリーンをホログラフィックに変えるVividQ

https://jp.techcrunch.com/2021/07/03/2021-06-30-vividq-which-has-raised-15m-says-it-can-turn-normal-screens-into-holographic-displays/

旧来のスクリーンにホログラムを描画する技術を持つ英国のディープテック企業VividQ(ヴィヴィッドQ)は、次世代のデジタルディスプレイやデバイスに向けた技術を開発するために、1500万ドル(約16億7000万円)の資金調達を行った。同社はすでに米国、中国、日本の製造パートナーを確保している。


3)リラクゼーションマッチングHOGUGU 2億円資金調達

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000047992.html

株式会社HOGUGUテクノロジーズ(代表:花岡 賢一)は、田川 翔(株式会社ギフト 代表取締役)を始めとする個人投資家数名を引受先とした第三者割当増資による資金調達を実施しました。

これにより当社はプレシリーズAで総額2億円の資金調達を完了したことになります。

名称: 株式会社HOGUGUテクノロジーズ

代表者: 花岡 賢一

本社: 大阪府大阪市中央区南本町3-2-9 本町今岡ビル9F

MAIL: info@hogugu.com

事業内容: アプリケーションソフトウェアの企画、制作、運営

WEBサイト:https://hogugu.com/

https://jp.techcrunch.com/2021/07/05/hogugu-inc-fundraising/

リラクゼーションマッチングアプリ「HOGUGU」(ホググ。iOSカスタマー用アプリiOSセラピスト用アプリ)を手がけるHOGUGUテクノロジーズは7月5日、プレシリーズAにおいて、第三者割当増資による総額2億円の資金調達を実施したと発表した。引受先は田川翔氏(ギフト代表取締役)など個人投資家数名。


4)ロボティクス資金調達

https://jp.techcrunch.com/2021/07/03/2021-07-01-robotics-roundup-18/

ロボット投資にはまだまだ期待が持たれている。そしてSoftBank Roboticsも規模は縮小しているかもしれないが、同社の投資部門は、メッセージボードを手に持っているだけではないロボットに対して、非常に強い関心を持っているようだ。たとえばVision Fund 2(ビジョンファンド2)は、CMR Surgical(CMRサージカル)の6億ドル(約669億6000万円)に及ぶ大規模なシリーズDを主導している。英国を拠点とするこの外科用ロボット企業は、いまやキーホール手術の技術で30億ドル(約3348億円)の評価を受け、ユニコーン3個分の価値となっている。


5)セクシャルウェルネス 資金調達

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e0b1add04347190d8d9dce9dc8e8be40991a09f

Maudeは6月29日、シリーズAラウンドで580万ドル(約6.4億円)を調達したと発表した。これにより、同社の累計調達額は1000万ドルを超え、バイブレーターなどのセックス・テクノロジー製品を販売する企業としては、異例の調達額を誇る企業となった。


6)電気自動車シャオペン ニューヨーク・香港上場

https://toyokeizai.net/articles/-/437519

中国の新興EV(電気自動車)メーカーで、ニューヨーク証券取引所に上場する小鵬汽車(シャオペン)が、近く香港証券取引所に重複上場する。6月23日、香港証券取引所の開示情報から、同社が上場審査を通過したことが明らかになった。資金調達額や具体的な上場スケジュールは未定だ。

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