• Kosuke Tsubota

【資金調達】コーヒーサブスク1.5億円・県立美術館などなど

ごきげんさまです。喜業家つぼです。

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県立美術館が美術品を取得するためにクラウドファンディングを実施するということは、本当に資金調達の手法が多様化してきて目的のための実施例が行政にまで出てきたのはいいことですよね。美術品の資産流動性がこれであがるかもしれないですね。また、日本国内で本格的なコーヒーを!ということで、タリーズコーヒーが頑張ってこられたことを思い出すかのような、Post Coffeeの家庭内でサブスクは、国内のコーヒー文化の発展が今後どのようになっていくのか楽しみですね。


1)Post Coffee1.5億円調達

2)国際物流DX YunQuNa 167億円調達

3)国内スタートアップ資金調達&時価総額ランキング

4)ライブコマース Popshop Live 2000万ドル調達

5)中国 半導体国産化 年間2兆6000億円調達

6)電気自動車化での税金の難しさ

7)県立美術館が資金調達

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1)Post Coffee1.5億円調達

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000042878.html

コーヒーのサブスクリプションサービス「 PostCoffee ( https://postcoffee.co/ ) 」(ポストコーヒー)を運営する POST COFFEE株式会社(本社 : 東京都目黒区、代表取締役 : 下村 領)は、2021年6月、既存株主である三井住友海上キャピタル株式会社、株式会社サムライインキュベートの運営するファンド、新規株主として株式会社ハリオ商事の3社を引受先とした第三者割当増資により1億5000万円の資金調達を実施いたしました。

会社名 : POST COFFEE 株式会社 (PostCoffee Co.)

代表:代表取締役下村領

所在地 : 東京都目黒区目黒4-11-7 須田ビル1F

設立 : 2018年9月

Webサイト : https://postcoffee.co/

Twitter : https://twitter.com/postcoffee_co/

Instagram : https://www.instagram.com/postcoffee.co/


2)国際物流DX YunQuNa 167億円調達

https://www.excite.co.jp/news/article/36kr_141946/

ワンストップ型の国際物流オンラインサービスプラットフォーム「運去哪(YunQuNa)」が新たに資金調達を行ったことを明らかにした。リード・インベスターは「中信資本(CITIC Capital)」、コ・インベスターは「襄禾資本(Xiang He Capital​)」および既存株主。5月末の調達完了分を合わせると、シリーズD1での調達総額は1億5000万ドル(約167億円)に達し、国際物流のデジタルサービス分野における中国の新興企業による調達額の最高記録を再度更新した。


3)国内スタートアップ資金調達&時価総額ランキング

https://japan.cnet.com/article/35173643/

フォースタートアップスは7月9日、成長産業領域に特化した情報プラットフォーム「STARTUP DB」において、2021年1月から6月までを対象とした「国内スタートアップ資金調達額ランキング」を発表した。

https://forbesjapan.com/articles/detail/42306

国内の成長産業及びスタートアップに関する幅広い情報を集約・整理し、検索可能にした情報プラットフォーム「STARTUP DB」では毎週、資金調達のサマリーを発表している。この記事では、7月2週目の“注目のトピック”として選ばれた5件の資金調達について紹介する。


4)ライブコマース Popshop Live 2000万ドル調達

https://thebridge.jp/2021/07/popshop-live-announces-series-a-from-benchmark-to-accelerate-livestream-commerce-pickupnews

ニュースサマリ:コマースに特化したライブショップアプリ「Popshop Live」が1億ドルの評価額(日本円で約110億円)でのシリーズAラウンドを完了したことを伝えている。調達した資金は非公開ながら、TechCrunchが関係者の話として2000万ドルを調達したと伝えている。ラウンドはBenchmarkがリードし、TQ Ventures、Mantis VC、Access Industries、SV Angelが参加した。また、既存投資家としてFloodgate、Abstract Ventures、Long Journey Venturesらも参加している。その他、個人投資家としてSophia Amoruso氏、Baron Davis氏、Jim Lanzone氏、Kevin Mayer氏、Vivi Nevo氏、Michael Ovitz氏、Hailey Bieber氏、Kendall Jenner氏の参加も公表されている。


5)中国 半導体国産化 年間2兆6000億円調達

https://www.excite.co.jp/news/article/36kr_141939/

半導体関連の投資案件を多く手がけてきた「雲岫資本(WINSOUL CAPITAL)」​のデータによると、2020年7月から2021年6月までの約1年間に資金調達を行った中国の半導体企業は、全部で534社に上ることがわかった。調達額は合計で1526億元(約2兆6258億円)に達したという。


6)電気自動車化での税金の難しさ

https://www.sankei.com/article/20210711-LTMTZFNFKJMPRHPLTKUF2WZ76M/

ただし、これにはひとつ問題がある。米国は道路や橋、バス、フェリーといった公共交通にかかわるあらゆるものの建設や維持をガソリン税でまかなっているのだ。公道を走る電気自動車(EV)が増えればガソリンの販売量は減り、税収も減ることになる。


7)県立美術館が資金調達

https://www.47news.jp/localnews/prefectures/tokushima/6506184.html

徳島県立近代美術館(徳島市八万町向寺山)で10日、同館が初めてクラウドファンディング(CF)を利用して購入したアール・ブリュット絵画の特別公開が始まった。9月12日まで。  公開されたのは、ホロコ

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