• Kosuke Tsubota

モデルと看護師の二刀流マギー・ローリング/看護師怪談などなど

ごきげんさまです。感護師つぼです。

感護師つぼの看護ニュース何卒よろしくお願いいたします。

1番:看護師さんの体験談による看護師怪談は、素直に怖いので、怖い話が苦手な人は飛ばしてください。

2番:モデルと看護師の二刀流の方は日本でもいますが、日本だとクリニックでの看護師さんとの二刀流が多いのですが、マギーさんは、看護師になりたかっただけあって、病棟でも活躍する本当の二刀流ナースです。


1)看護師怪談

2)モデルと看護師の二刀流 マギー・ローリンズ

3)コロナとの闘い


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※下記ニュース概要は引用です。

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1)看護師怪談

https://news.nicovideo.jp/watch/nw9615893

「夜中に男性がナースコールしてきて、『一番奥に男の子が入院してるでしょ?寒い寒いって言っているから布団かけてあげたら』と。うちは小児科はないため、子どもは入院していません。大部屋も当時はその患者さんしかいませんでした」

https://news.nifty.com/article/economy/business/12117-18338/

「空き部屋の窓際の空床で仮眠中、金縛りに。ベッドの高さくらいの"何か"が廊下から入り口に入って来ました。子どもなのか、四つん這いでやって来たのかはわかりませんでしたが、窓際のベッドまで来て『行こう』と言って、足をザザッと引っぱられる感覚がありました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae6f7e5aac6752ae3a9a75a478a5dbd39e81dea5

作者の妻、さやけんさんのお話。出産のため産婦人科へ入院してから2日目の夜中、生まれたばかりの子どもを寝かしつけた後のことでした。なぜか看護師さんが部屋を訪れ、さやけんさんに妙なお願いをしてきたのです。

https://news.careerconnection.jp/entame/121996/

「祖母と母が深夜話し込んでる時に左膝が痛くなり目が覚めた。母に膝をさすってもらっていた時、なぜか和室にある窓が気になり始めチラチラ見ていたら、遠くの方から男性の頭だけ飛んでくるのが見えて、大泣きしたことがあります」


2)モデルと看護師の二刀流 マギー・ローリンズ

https://news.yahoo.co.jp/articles/0acfd1ca40a051c1d5d694ae282734269d8ec7b9

アメリカ人看護師のマギー・ローリンズが米誌「スポーツ・イラストレイテッド」恒例の水着特集号でモデルを務め、その経歴と美貌に注目が集まっている。


3)コロナとの闘い

https://www.yomiuri.co.jp/medical/renaissance/20210718-OYT8T50019/

神戸市のコロナの訪問看護が一段落した5月末、北須磨訪問看護・リハビリセンター所長、藤田愛さん(55)は、沖縄県に飛んだ。感染症アドバイザーとして、16日間滞在した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/99b6591ee4cfb0bf37669cba4479601f0ffe40b9

コロナ禍で働いていてもっともつらいことについての項目では、感染してはいけないという緊張感の中仕事をすることなどへの精神的負担や「コロナ病棟の設置で人員がとられても補填がない」などの人員不足を訴える人があわせておよそ8割に上りました。

https://www.nnn.co.jp/dainichi/news/210718/20210718014.html

大阪府は、新型コロナウイルスの第5波に備えて、自宅療養者の元に訪問看護ステーションの訪問看護師が訪れ健康観察を行う取り組みを、和泉保健所管内(和泉市、泉大津市、高石市、忠岡町)で12日から試行的に行っている。今後、政令市や中核市を含めた各保健所管内での実施を目指している。

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/blog/inchoufujin/202107/571179.html

当院でも、スタッフへの新型コロナウイルス感染症COVID-19)のワクチン接種が無事に2回終わった。「副反応は2回目の方が、また若い人の方が出やすい」という話があるが、平均年齢50歳のスタッフで「接種部位の痛み」のみで済んだのは4分の1。4分の3には接種後20~24時間後に倦怠感や微熱、頭痛などが年齢に関係なく出現した。翌日は休診だったが、各職員の症状に応じて院長が指示し、アセトアミノフェンの服用で対応した。多くは接種後36時間程度で症状は消失したが、1人は38度の発熱で翌々日の勤務を休んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a07e510b7b065786411bae6cc8e5aeffdb9019b3

県医療福祉労働組合連合会(医労連)の医療・介護従事者に対する緊急アンケートで、新型コロナウイルス対応の看護師を中心とした回答者のうち、職場を辞めたいと「いつも思う」「時々思う」人の合計が過半数の52・7%に上った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000005.000023474&g=prt

新型コロナウイルスの感染拡大により、長時間勤務が続くなど看護師を取り巻くストレス環境は悪化し続けています。そんな中、NuRseCallアプリ登録者の診断では看護師の約3割が高ストレス状態であることが判明。また、看護師の約4割がストレスの影響を受けやすいと考えられる、「空気を読んでいく気配りタイプ」「愛情深い世話焼きタイプ」に該当することが明らかになりました。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000023474.html

株式会社スタートアッププラス (本社:東京都港区、代表取締役:桑山雄介)は、日本初の看護師のためのストレスマネジメントアプリ「NuRseCall(ナースコール)」が、3月15日の正式リリースから100日でダウンロード数が1500件を突破したことをお知らせいたします。


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