​執筆履歴

My OFFICE​

東京都墨田区両国4-15-6

  • Grey Facebook Icon
  • Grey Twitter Icon
  • Kosuke Tsubota

EXTREME TECH CHALLENGEJapan Finalists2

喜んで起業、喜業家、喜業義塾(https://note.com/kosuketsubota/n/n9dbcab1128c2?creator_urlname=kosuketsubota)坪田康佑です。

「EXTREME TECH CHALLENGE」に喜業義塾塾生であって同志であるDeep Eye Vision株式会社https://deepeyevision.com/が日本代表の座を巡ってファイナリストとして出場します!今、このサイトを見ることが出来ているのも視力の絵、その視力を護ろうというプロジェクトです。是非とも、応援下さい。

EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN COMPETITION 2020 FEBRUARY 26, 2020 15:00-20:00 | Nagatacho GRiD, 6F ATTiC https://blaze.events/xtc-japan-2020/#about


EXTREME TECH CHALLENGE Japanとは?

2020年6月のEXTREME TECH CHALLENGEの決勝戦に向けて、シード権を2枠確保の最高の舞台です。今までは、EXTREME TECH CHALLENGEにエントリーするには公式応募フォームからの直接申し込みしか方法がなく、全世界で1000社以上の応募から30社程度に絞られるという、狭き門でした。今回の日本予選の通過者2社は、シード扱いととなり、10万人の大舞台、パリのViva Technology 2020でのステージピッチが約束されます!ありがとう、日本ブランド!農業・食糧・水資源、環境・エネルギー、教育、実現技術、フィンテック、ヘルスケア、交通・スマートシティなど、グローバルな社会課題や環境問題に立ち向かうスタートアップが世界で戦う足がかりとなるピッチコンテストです。講演家(交縁家)を名乗って、最高1時間100万円の講演料を頂いていた自分が直接プレゼンテーション資料に手を加えましたので、是非とも応援して下さい!


審査員

  1. 鎌田 富久:TOMONISA KAMADA,TomyK代表,株式会社ACCESS共同創業者,東京大学大学院理学系研究科情報科学博士課程修了。理学博士。東大在学中にソフトウェアのベンチャー企業ACCESS社を設立。世界初の携帯電話向けウェブブラウザを開発するなどモバイルインターネットの技術革新を牽引。2001年に東証マザーズに上場し、グローバルに事業を展開。2011年に退任。 その後、スタートアップを支援するTomyKを設立し、ロボット、AI、人間拡張、宇宙、ゲノム、医療などのテクノロジー・スタートアップを多数立ち上げ中。著書「テクノロジー・スタートアップが未来を創る-テック起業家をめざせ」(東京大学出版会)にて、起業マインドを説く。

  2. 西尾 信彦:立命館大学情報理工学部、攻を修了。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科助教授を経て、立命館大学情報理工学部教授(現職)。専門は、IoT、知的環境、システムソフトウェア。2007-08年、Google Inc. Visiting Scientistを併任。博士(政策・メディア)。

  3. 白井 健宏:株式会社アイティーファーム、ジェネラルパートナー。アイティーファーム創設メンバーとして投資候補案件のテクノロジーアセスメントを担当すると共に、投資先企業を成功に導くべくパートナー選定・締結、顧客とのプロジェクト遂行などに積極的なハンズオンサポートを提供している。IT-Farm以前は(株)アイシスにて技術エバンジャリストとして数多くのスタートアップの日本進出を支援した携。インテル米国本社および日本支社でのマイクロプロセッサー設計経験や、日本支社創設メンバーとしてMetaSoftware社のNASDAQ上場に貢献した経歴も有する。

  4. 小林 俊平:Plug and Play Japan株式会社Ventures Associate, Mobility、カリフォルニア大学サンディエゴ校を卒業後、サステナビリティ分野を専門とするコンサルティング企業ERM Japanに入社。M&Aにおける環境・労働安全衛生デューデリジェンス業務に従事。2016年よりUCLA Anderson School of ManagementにMBA留学。Merrill Lynch Japan Securitiesの投資銀行部門を経て、2019年にPlug and Play Japanのベンチャー投資部門に参画。

  5. キム・ナヨン:Principal / Director SSIC / Samsung Catalyst Fund,Nayoung Kimはサムスン戦略革新センター(SSIC)傘下の常設マルチステージVCファンド、サムスンカタリストファンドのプリンシパルとしてサムスンのモバイル部門・デバイスソリューション部門・家電部門向けの新データエコノミーや戦略的アイディアに投資を行っています。投資領域は自動車、ロボティクス、デジタルヘルスケア、IoT、AI、クラウド基盤、デバイスソリューションなどに渡ります。2018年にSSICに参加する以前はサムスン電子本社のコーポレート開発グループに所属し、7年以上にわたってM&Aを担当しました。サムスン電子以前は金融業界において、ボストンWells Fargo、香港Fidelity International、およびソウルSamsung Investment Trustでバイサイド・アナリストを務めています。ハーバードビジネススクールMBA、ブラウン大学応用数学・経済学学士号。

次回にファイナリストを紹介します。

(続く)


関連ブログ

WOW PITCHかながわ学生ビジネスプランコンテストno.3結果とファイナリスト

WOW PITCHかながわ学生ビジネスプランコンテスト開催中No.2

WOW PITCHかながわ学生ビジネスプランコンテスト開催中No.1

ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2020アイディア賞

1/24ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2020/グランプリ

ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2020ファイナリスト調べ

関連note

経済産業省ジャパンヘルスケアビジネスコンテスト2020


どんなことも、人の笑顔を創るため やはり、チャンスは、いろいろなところにあります。ワクワク喜ぶことを起業しましょう♪