ワクチン接種いろいろ

ごきげんさまです。感護師つぼです。

感護師つぼの看護ニュース何卒よろしくお願いいたします。

本日、職域ワクチン接種のお手伝いのための打ち合わせを実施してきました。接種する医療従事者のための保険の整備まで出来ている職域ワクチン接種の体制ってどれぐらいあるのだろう?しっかりと看護自賠責保険や医師自賠責保険そして、社会福祉協議会のイベント保険などを活用している団体はどれぐらいあるのだろうか?いろいろ考えさせられました。

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※下記ニュース概要は引用です。

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ワクチン接種いろいろ

https://www.m3.com/news/open/iryoishin/930057

さて45回目です。  5月29日に続いて新型コロナワクチン接種の話題です。僕自身空いた時間をほとんど新型コロナワクチン接種に費やしていることは前回書きました。産業医事務所を立てて産業医業務をやっていると、クライアント先への訪問時間以外、資料を作ったり、調べ物をしたり、産業医先への提案を書き上げたりすることに使う時間を日中に確保してあります。この日中の時間を夜に回して、自治体接種に力を注いできました。...

https://www.minyu-net.com/news/news/FM20210619-627793.php

県看護協会は18日、郡山市で、資格を持つが離職中の「潜在看護師」を対象とした新型コロナウイルスワクチン接種の研修会を始めた。自治体の求人などに応じて復帰する潜在看護師に一連の流れを体験してもらい、スムーズな接種につなげることが目的。週2、3回のペースで実施して潜在看護師の掘り起こしも進め、打ち手不足の解消を図る考え。

https://minpo.jp/news/detail/2021061987613

新型コロナウイルスワクチン接種の担い手確保に向けた、福島県看護協会の研修会は十八日、福島県郡山市の県看護会館みらいで始まった。

https://www.47news.jp/localnews/6406922.html

島根県飯南町で、いったん第一線から退いた医師や看護師たち7人が新型コロナウイルスのワクチン接種に一役買っている。人手不足の状況や町の呼び掛けに「こんな時だからこそ」と呼応した。人口5千人足らず…

https://www.news24.jp/nnn/news97ahjgpmo59q1ck69k.html

https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1339671

新型コロナウイルスのワクチン接種が福井県内でも急ピッチで進む中、資格を持ちながら職を離れている「潜在看護師」が現場に復帰し活躍している。福井県看護協会などの呼び掛けに応じ、市町の集団接種会場や6月19日に開設される福井県の接種センターで百人以上が従事。県が目指す10月末の接種完了に不可欠な存在だが、打ち手の需要は増すばかりで、一層の掘り起こしが課題になっている。

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202106/0014423860.shtml

兵庫県が新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場を設置する姫路市文化コンベンションセンター「アクリエひめじ」(姫路市神屋町)で17日、リハーサルが行われた。もう1カ所の西宮市立中央体育館(西宮市河原町)とともに21日に始まる予定で、両会場で接種に当たる歯科医師や看護師ら約130人が参加した。

https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20210620/7000035632.html

高齢者向けの新型コロナウイルスのワクチン接種を加速させようと士別市は来月、集団接種の会場を1か所、増やして、必要な医師や看護師の確保など、会場の運営をノウハウがある東京の医療関連会社に委託することを決めました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6befb55a03512fbdff2e69131d97356e0b8de430

新型コロナウイルスのワクチン接種を加速させるため北海道が初めて設置する「接種センター」が6月19日から稼働しました。鈴木知事は26日から接種対象地域を北広島市と当別町も拡大する方針を明らかにしました。

https://www.chibanippo.co.jp/news/local/803206

香取市の民間病院「小見川ひまわりクリニック」(高橋英敏院長)で19日、一般高齢者向けの新型コロナワクチンの個

https://www.asahi.com/articles/ASP6L7H9TP6LPISC001.html

新型コロナウイルスのワクチン接種で、資格をもちながら看護の現場から離れている「潜在看護師」が貴重な戦力になっている。福井県看護協会がすでに福井市など7市町に計約60人を派遣。19日から始まる県の集団接種などを含めると、100人以上が注射の打ち手や予診票の確認、副反応が出た人への対応などの役割を担っている。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210621/k10013094911000.html

新型コロナウイルスのワクチン接種の担い手としても期待されるいわゆる「潜在看護師」について、接種業務に就いた人は全国で1600人余りと、求人の4割程度にとどまっていることが分かりました。勤務条件が合わないことなどが原因とみられ、厚生労働省がミスマッチの解消を呼びかけています。

https://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_54203.html

「将来医療に携わる者として、少しでも支えになりたい」。宮崎市の鵬翔高看護専攻科の1年生10人が19日、新型コロナウイルスワクチンの集団接種会場の宮崎市総合体育館で、検温や会場案内役としてボランティア参加した。コロナ禍に立ち向かう医療現場の力になりたいと学生たちが自ら企画し、市側も受け入れに協力して実現。26日、7月3日にも参加予定で、看護師の卵たちは現場を肌で感じながら志を高めている。

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