• Kosuke Tsubota

多様ブランド対応可能な医療AI・LINE妊活など

ごきげんさまです。喜業家つぼです。

喜業家つぼのヘルスケアニュース何卒よろしくお願いいたします。

仮想歯科矯正デンタルモニタリングが多様なブランド対応できるようになったのは、デンタルモニタリングが歯科業界のプラットフォームになれる可能性を出してきましたよね。今の医療AIは医療機器に付随する形で多様なブランド対応とまで言えるものがないので、他の医療AIでもビジネス戦略としては参考になりますね。


1)歯科矯正デンタルモニタリングが多様なブランド対応

2)LINE妊活 ファミワン

3)オンライン発熱外来の有効性

4)AIモデルの依存

5)ケーブルテレビ遠隔医療

6)ソフトバンクのオンライン診療

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※下記ニュース概要は引用です。

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1)歯科矯正デンタルモニタリングが多様なブランド対応

https://www.jiji.com/jc/article?k=20210602005585&g=bw

米テキサス州オースティン--(BUSINESS WIRE)-- (ビジネスワイヤ)-- 仮想歯列矯正分野の草分けとして2014年から市場リーダー企業となってきた当社が、あらゆるタイプやブランドのアライナーおよびブラケットによる治療に適用できる唯一の市販AIベース仮想モニタリングソリューションにより、再び業界に大変革をもたらしています。


2)LINE妊活 ファミワン

https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/casestudy/00012/00627/

女性のからだの悩みを解決する商品やサービス「フェムテック」に注目が集まる中、LINEによる妊活サポートなどを提供する「famione(ファミワン)」のユーザーが個人に加え、企業や自治体に拡大。その要因は不妊治療をしていない妊活初期層のニーズをつかんだからだった。


3)オンライン発熱外来の有効性

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000013108.html

オンライン診療は、コロナ禍において感染拡大を防ぐ診療スタイルとして注目を集めています。実際に、新型コロナウイルス感染症(疑い)患者の初期対応を行う医療機関向けに日本プライマリ・ケア連合学会が作成した「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)診療所・病院のプライマリ・ケア 初期診療の手引き Ver3.0」(以下「新型コロナ 初期診療の手引き Ver3.0」)においても、発熱患者に対するオンライン診療の活用が紹介されています。

■「CLINICS(クリニクス)」について

離れた場所にいる医師と患者をビデオチャットでつなぐ「オンライン診療」をスムーズに実施するための各種機能を備えた、シェアNo.1※のオンライン診療システムです。患者は自宅等からスマートフォンやパソコンのビデオチャットを通じて医師の診察を受けることができます。2016年2月の提供開始以降、全国の診療所や大学病院などで幅広く活用されいます。

【診療所・病院向け】https://clinics-cloud.com/online

【患者向け】https://clinics.medley.life

■株式会社メドレーについて

メドレーは、エンジニアと医師・医療従事者を含む開発チームを有し、「医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションのもと、インターネットサービスを提供しています。現在、より良い医療・介護の実現に向けて、以下のサービスを展開しています。

・患者向け「オンライン診療・服薬指導アプリ CLINICS」 https://clinics.medley.life

・診療所・病院向け「クラウド診療支援システムCLINICS」 https://clinics-cloud.com

・かかりつけ薬局支援システム「Pharms」https://pharms-cloud.com

・医師たちがつくるオンライン医療事典「MEDLEY」 https://medley.life

・医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」 https://job-medley.com

・納得できる老人ホーム探し「介護のほんね」 https://www.kaigonohonne.com

■株式会社メドレー 会社概要

【代表】代表取締役社長:瀧口 浩平

【所在地】東京都港区六本木 3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー22F

【URL】https://www.medley.jp


4)AIモデルの依存

https://aitimes.media/2021/06/02/8131/

AIモデルは人間と同様、診断に結びつく近道(ショートカット)を探す傾向があるが、これが誤診や誤った関連の抽出につながる可能性があるという。米ワシントン大学の研究チームはこの知見を論文としてまとめ、今週、Nature Machine Learningから公開した。


5)ケーブルテレビ遠隔医療

https://dempa-digital.com/article/197072

ジュピターテレコム(JCOM)は7月1日、テレビを使ったオンライン診療サービス「J:COMオンライン診療」の提供を開始する。


6)ソフトバンクのオンライン診療

https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=71229

ソフトバンクは6月1日、オンライン診療・服薬指導のサービスの提供を今月中にも開始すると発表した。ソフトバンクのグループ会社であるヘルスケアテクノロジーズのアプリ「HELPO(ヘルポ)」を通じ、オンライン健康医療相談サービスからオンライン診療までワンストップで提供する。MICINのオンライン診療サービス「curon(クロン)」に登録されている全国約5000の医療機関のオンライン診療を受けることが可能になる。

https://www.excite.co.jp/news/article/DigitalShiftTimes_b68ef86bd98b954517a0f9226e23eafcd5cf5078/

ソフトバンク株式会社のグループ会社であるヘルスケアテクノロジーズ株式会社は、株式会社MICIN(マイシン)と協業し、ヘルスケアアプリ「HELPO(ヘルポ)」において、オンライン診療サービス機能の提供を2021年6月中に開始すると発表した。


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