• Kosuke Tsubota

ワクチン看護の仕事を考える

ごきげんさまです。感護師つぼです。


感護師つぼの看護ニュース何卒よろしくお願いいたします。

コロナ病棟でのお手伝いをしているナースよりも、ワクチン接種をする看護師の方が給与が高い。医療経済の不思議と理不尽に直面しているニュースが多々取り上げられています。


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ワクチン接種の仕事を考える

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c24c0791afead1335738d60d2e9413b85b88be3

5月末、新聞のある人材募集の広告を発見した。「ワクチン接種会場のお仕事」だったが、日給10万~13万円とあるではないか。もちろん打ち手となる医師への報酬である。政府は“1日100万回”のワクチン接種を掲げているとはいえ、このギャラ、高いのか安いのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b391688578f660720982ad908210765ecf1ff260

県は、県内で新型コロナウイルスのワクチンを接種する看護師を募集しています。県が募集しているのは、集団接種会場などでワクチンを接種する看護師です。県内17の市や町におよそ100か所ある集団接種会場や、県が今月26日から設置する大規模接種会場で業務に当たります。研修を受けたうえで、県看護協会が主体となって市や町と調整するということです。県内では、まもなく希望するすべての医療従事者の接種を終える予定で高齢者への接種は来月末までに完了する見込みです。応募や問い合わせは県看護協会、電話0835・24・5791となっています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f30f540a078a09038f034e052f847d52aa757e48

新潟市では10日、現場から離れている「潜在看護師」対象の、ワクチン接種の講習会に14人が参加しました。 講習会は県看護協会が開き、上越市や長岡市も合わせると、これまでに約100人が参加しました。10日は感染症専門の看護師の指導を受けながら、腕の模型を使って筋肉注射を練習しました。 参加者は「実際に見て触ってみないと実感がわかないので助かりました」「今大変な時なので、休職しているが少しでも力になれたらと思う」と話しています。県は、打ち手を募集している市町村に看護師を紹介していて、その数は、258件にのぼります。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000387.000010591.html

レバレジーズメディカルケア株式会社が運営する、看護業界に特化した人材サービス『看護のお仕事』( https://kango-oshigoto.jp/ )は、日本政府から発表された新型コロナウイルスワクチンの職域接種の方針に合わせて、企業・大学への看護師派遣・紹介の受付を開始しました。

https://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_53990.html

地域のために自分ができることを―。新型コロナウイルスのワクチン接種の加速化を目指し、県が公募していた医療従事者に、宮崎市の宮崎太陽銀行行員の栢木(かしわぎ)知恵さん(46)=宮崎市=が手を挙げた。看護師の資格を持ち、医療現場での勤務経験もある異色の経歴の持ち主。長期化するコロナ禍で疲弊する古里を見るに見かね、職場の理解も得て一念発起。一刻も早く日常を取り戻すため、全力を尽くす覚悟だ。

https://www.asahi.com/articles/ASP6B5TCPP67ULBJ00Q.html

新型コロナウイルスワクチンの高齢者向けの接種が始まって2カ月。「打ち手不足」が問題視され、政府は医師や看護師以外にも打ち手を広げた。だが、高齢者が最も多い東京都では、打ち手である看護師が余る。資格ごとの専門性をより生かし、接種を進める段階に入っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c70003d0b6572b847f6115fb1fd5d119e9a6063

県の公募に応じて手を挙げ、新型コロナウイルス高齢者向けワクチン集団接種に当たる医療従事者を対象にした研修が10日、宮崎市の県看護協会であった。看護師20人が参加し、医療人材が不足している各市町村の即戦力となるため、知識や技術を学んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/90137a496a199961307895d635f93bec6135296f

地域のために自分ができることを―。新型コロナウイルスのワクチン接種の加速化を目指し、県が公募していた医療従事者に、宮崎市の宮崎太陽銀行行員の栢木(かしわぎ)知恵さん(46)=宮崎市=が手を挙げた。看護師の資格を持ち、医療現場での勤務経験もある異色の経歴の持ち主。長期化するコロナ禍で疲弊する古里を見るに見かね、職場の理解も得て一念発起。一刻も早く日常を取り戻すため、全力を尽くす覚悟だ。

https://toyokeizai.net/articles/-/433875

フリーランスの看護師として働くAさん(40代)。昨年8月から全国の病院のコロナ病棟やクラスターが発生した高齢者施設、軽症者療養用のホテルなどで働いてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c33c225e9233b656c8e149285524c96ecfdc8ab

長引くコロナ感染拡大を現場で支える医療従事者たち。彼らを今、驚くべき「給与格差」が戸惑わせ、混乱を引き起こしている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021061200139&g=soc

全国知事会は、新型コロナウイルスワクチンの集団接種や打ち手の確保策などに関する各自治体の先進事例を取りまとめた。情報を共有し、より円滑な接種につなげる。10日の全国知事会議では、新型コロナ感染抑制に向けた行動宣言を採択。先進事例の横展開などワクチン接種に「総力を挙げて取り組む」と打ち出した。

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