【看護】オールドガールズクラブ・沖縄派遣の看護師の報告会・漁船と衝突などなど

ごきげんさまです。感護師つぼです。

感護師つぼの看護ニュース何卒よろしくお願いいたします。

漁船と衝突してお亡くなりになられた看護師さんにご冥福をお祈りいたします。

新型コロナ渦にどこに出かけているのだ?とか突っ込まれそうですが、私としては、高齢者の運転の危険性は自動車だけではなく、船にも出てきているのかと考えさせられました。

漁師さんの高齢化問題と直結する問題だと思うので、対策はできないのでしょうか?考えさせられます。

また、オールドボーイズクラブの女性版があるというのは、女性の世界にいる男性看護師としてICTやAIを筆頭にいろいろな会話をしていると日々感じることを一般メディアが取り上げてくれたのは、少しうれしいです。


1)京都府看護協会 緊急看護師チーム

2)沖縄派遣の看護師の報告会

3)オールドガールズクラブ

4)医療崩壊防止のために医療従事者の給与アップを

5)ワクチン接種で生理食塩水誤接種

6)漁船と衝突し看護師死亡

7)看護師争奪戦

8)茨城県看護協会 まちの保健室を電話で

9)看護師の悲鳴

10)コロナ仮設病床の整備




1)京都府看護協会 緊急看護師チーム

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/632783

京都府は3日、新型コロナウイルスの感染拡大が著しい宇治市など府南部4市3町を所管する府山城北保健所の体制強化策として、府看護協会が編成する…


2)沖縄派遣の看護師の報告会

https://mainichi.jp/articles/20210904/ddl/k41/040/421000c

新型コロナウイルスの感染者が多い沖縄県に派遣されていた県医療センター好生館(佐賀市)と肥前精神医療センター(吉野ケ里町)の看護師たちが3日、それぞれ報告会をした。【山口響】


3)オールドガールズクラブ

https://www.asahi.com/articles/ASP8V522JP8MUPQJ00M.html

男性が多数派の世界で形成されるオールド・ボーイズ・クラブ(OBC)。男性が悪いというよりも、一つの性が多くを占め、多様性に欠けることが問題なのではないか。そこで、女性が多い看護師の世界を取材した。

4)医療崩壊防止のために医療従事者の給与アップを

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/20210904-00281294-diamond-column

● 医療崩壊防止のために絶対やるべきこと (1)看護師ら医療従事者の給与アップ


 ズバリ、待遇の改善しかない。全国各地の宿泊療養施設やワクチン大規模接種会場、臨時医療施設の看護師の時給は高騰している。病院ごとに違いはあろうが、筆者が得ている情報では、コロナ診療をしている既存の病院の看護師に比べ、臨時雇いの看護師の給与は数倍である。この水準を払わないと看護師が集まらないからだ。


5)ワクチン接種で生理食塩水誤接種

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a32de80f08a1966af77db6673feb3f3f740448b

金沢市は3日、新型コロナワクチンの集団接種で、ワクチンが含まれていない希釈用の生理食塩水を誤って最大7人に接種したと発表した。健康への影響はない。接種者を特定できておらず、接種した64歳以下の297人を対象に抗体検査を行い、一定の抗体値を下回った人が希望すれば、再接種する。


6)漁船と衝突し看護師死亡

https://www.yomiuri.co.jp/national/20210905-OYT1T50259/

5日午前10時40分頃、福井県高浜町和田の沖約250メートルの若狭湾で、水上スポーツ「スタンドアップパドルボード(SUP)」をしていた同県小浜市の看護師女性(29)に、若狭高浜漁協(高浜町)所属の漁船「栄進丸」(4・11トン)が衝突した。女性は心肺停止状態で病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。


7)看護師争奪戦

https://news.yahoo.co.jp/articles/254667ecb19eb9401011dda966efed67a2ade6a2

新型コロナウイルスの感染拡大で、各地の保健所の業務が逼迫(ひっぱく)しているなか、千葉市の業務委託先探しが難航している。市は保健所機能を維持するため、自宅療養者の健康観察を外部委託しようと、8月中の運営開始を目指して4億円超の予算を組んでいた。国は外部委託を促しているが、全国的な医療系人材の取り合いになっている。(真田香菜子、稲田博一)


8)茨城県看護協会 まちの保健室を電話で

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=16307558819822

茨城県看護協会(水戸市緑町、白川洋子会長)は、健康に関する悩みに電話でも対応する「なんでも健康相談」に取り組んでいる。県内各地で実施してきた健康相談の場が、コロナ禍で開催見合わせとなる中、県民が体や心のことなどを相談できる窓口をつくろうと、今年6月から稼働。同協会は「身近に相談できる場所にしたい。1人で悩まず、声を掛けてみて」と呼び掛ける。


9)看護師の悲鳴

https://webun.jp/item/7787749

政府は新型コロナウイルス患者向け病床の(逼迫ひっぱく)打開に向け、臨時医療施設や入院待機施設の設置を促す。共同通信の調…


10)コロナ仮設病床の整備

https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20210904-OYT1T50301/

救える命が救えない事態は、絶対に避けねばならない。政府と医療機関は、これまで以上に連携を深め、過去最大の感染「第5波」を乗り切る体制を築く必要がある。



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