パリで日本酒 WAKAZE3.3億円資金調達などなど

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1)パリで日本酒 WAKAZE3.3億円資金調達

2)資金調達難

3)SmartHR 156億円資金調達

4)トランジション債で資金調達

5)持続可能な資金調達

6)ファクタリングメディア

7)BRAVE募集開始

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1)パリで日本酒 WAKAZE3.3億円資金調達

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000017151.html

フランス・パリ近郊でSAKE醸造所を運営する株式会社WAKAZE(ワカゼ/本社:山形県鶴岡市/代表取締役 稲川琢磨)は、ジャフコ グループ株式会社、ニッセイ・キャピタル株式会社、株式会社マクアケ、株式会社MAKOTOキャピタルより総額3.3億円の資金調達を実施しました。今回調達した資金を使い、WAKAZEのビジョンである「日本酒を世界酒に」のさらなる実現に向け、フランスで培ったブランド力を活かし、ヨーロッパ全土およびアメリカにおいても現地醸造のブランド展開を目指します。

会社名:株式会社WAKAZE

代表者:代表取締役 稲川琢磨

本社所在:山形県鶴岡市播磨字若松51-1

設立日:2016年1月4日

事業内容:日本酒・SAKEの製造、販売

サイトURL:https://www.wakaze.jp/

WAKAZEは「日本酒を世界酒に」をビジョンに掲げ、日本とフランスを拠点に日本酒D2Cブランドを展開するスタートアップです。この言葉には「SAKEが世界中で飲まれ、造られる世界をつくる」という想いがこめられています。ワンルームのオフィスから出発したWAKAZEは、創業当時からワイン市場の開拓を狙い「食の都 パリでSAKEを造る」という大きな夢を掲げていました。


2018年には、東京都世田谷区に自社醸造所「三軒茶屋醸造所」を創立。「日本酒」の概念を飛び越えた新感覚の「ボタニカルSAKE」や「どぶろく」で、SAKEの新たな価値を提供する拠点です。

そしてついに2019年11月、フランス・パリ近郊に自社醸造所「KURA GRAND PARIS(クラ・グラン・パリ)」を創立しました。フランス産原材料にこだわった「フランスならではの酒造り」で、ビジョン「日本酒を世界酒に」を体現します。


2020年2月には現地での流通がはじまったものの、直後にコロナ禍に見舞われ対飲食店への流通は激減。WAKAZEはデジタル戦略へ大きく舵をきりました。

そしてブランド立ち上げから1年、オンラインにおける月商は2020年内で60倍に成長しました。さらにはフランス500店舗と7カ国に展開するフランス最大ワインショップ「NICOLAS」と協業し、すでに250店舗にWAKAZEのSAKEが並びます。オンラインからもオフラインからも、フランスの街中でSAKEが親しまれるシーンを創出します。


2)資金調達難

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1336288.html

【浦添】2026年に沖縄都市モノレールてだこ浦西駅前に開業を予定していた、17階建ての都市型ホテル建設を巡り、開業スケジュールに遅れが生じていることが9日までに分かった。


3)SmartHR 156億円資金調達

https://japan.cnet.com/article/35171997/

SmartHRは6月8日、Light Street Capitalをリード投資家とし、既存株主や新規投資家を引受先とした第三者割当増資、新株予約権付社債により、合計約156億円のシリーズD資金調達を実施したことを発表。累計調達額は約238億円になるという。


4)トランジション債で資金調達

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-06-09/QUERB7DWLU6801

国内火力発電最大手のJERA(ジェラ)は2021年度中にも、脱炭素化への移行を資金使途とするトランジションボンドで数百億円規模を調達する意向だ。二酸化炭素(CO2)が出ないゼロエミッションを掲げ、火力発電での環境技術への投資を進める。


5)持続可能な資金調達

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021060900743&g=bnw

【ビジネスワイヤ】米格付け会社のムーディーズは、同社ESGソリューションズ・グループの関連会社V・Eが、エジソン・インターナショナルの持続可能な資金調達の枠組みに、セカンド・パーティー・オピニオン(SPO)を提供したと発表した。この枠組みは、エジソンの環境プロジェクトとソーシャル・プロジェクトにおける資金調達のための今後の債券発行で利用される。環境プロジェクトでは気候変動対策など、ソーシャル・プロジェクトでは多様性関連のプロジェクトなどが対象となる。エジソンの枠組みはグリーンボンド原則、ソーシャルボンド原則、サステナビリティ・ボンド・ガイドラインの中核的要素と合致していると、V・Eによって判断された。


6)ファクタリングメディア

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000078663.html

日本最大のファクタリング会社の口コミサイトを運営する株式会社ネットKENは、より安全・迅速な資金調達を促進するために導入した「認定ファクター」に、株式会社ビートレーディングを新たに選定いたしました。


7)BRAVE募集開始

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000103.000017460.html

Beyond Next Ventures株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:伊藤毅、以下「当社」)は、当社が運営する「BRAVE2021 Autumn」の参加チームの募集を開始いたしました。将来起業を視野に入れているチーム、起業直後のスタートアップ、技術シーズの事業化に意欲のある⽅からのエントリーをお待ちしております。

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