• Kosuke Tsubota

総務省が小学生総数よりも多くの人数にスマートフォン講座など

ごきげんさまです。喜業家つぼたです。

喜業家つぼのヘルスケアニュース何卒よろしくお願いいたします。

1000万人にスマートフォンの使い方を教えようとする総務省の仕組みですが、1000万人となると小学生の総数(630万1000人)よりも多いです。

医療機関での待合時間を活用して、そこでそのまま予約やオンライン診療の準備が出来るようにするなど、高齢者にとって日常となる場所で学べるような仕組みって出来ないのかな?と考えさせられました。


1)総務省の高齢者DX支援

2)調剤業務効率の骨子案

3)ドライアイセルフ診断・セルフケア

4)がん患者 オンラインセカンドオピニオンが調査

5)遠隔操作、殺菌灯搭載ロボットの無償レンタル

6)マッスルスーツ販売記念会

7)ワクチン接種準備

8)オリンピックボランティア辞退

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※下記ニュース概要は引用です。

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1)総務省の高齢者DX支援

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20210518-OYT1T50186/

総務省は18日、高齢者らにスマートフォンの使い方などを学んでもらう無料講習会を、6月に全国で始めると発表した。政府は行政のデジタル化を推進しており、スマホの操作に不慣れな高齢者を支援する。


2)調剤業務効率の骨子案

https://www.cbnews.jp/news/entry/20210518205236


3)ドライアイセルフ診断・セルフケア

https://jisin.jp/life/health/1981414/

「国内のドライアイ患者は2,200万人ほどいると推測されており、特に年配の女性を中心に増えています。テレビや本を見続けると目がしょぼしょぼする、まだたきをするたびに目がゴロゴロする。そんな目の不快感が長引いている人はドライアイかもしれません」

https://news.biglobe.ne.jp/trend/0519/joj_210519_4925656488.html

放置すると視力低下の原因にもなるドライアイ。その原因は、目の水分……ではなく“アブラ”不足なんです! 目からアブラを出すセルフケアを眼科医に教えてもらいました——。

https://dime.jp/genre/1139930/

そんなコロナ禍の状況を鑑みて、角膜(黒目部分)の傷リスクとケア方法について啓発を行う「現代人の角膜ケア研究室」はこのほど、杏林大学医学部 眼科学 教授山田昌和先生監修のもと、「コロナ禍の点眼薬使用実態調査」(2021年3月実施)を行った。


4)がん患者 オンラインセカンドオピニオンが調査

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000069.000025604&g=prt

ネット型セカンドオピニオンサービス「Findme(ファインドミー)」を運営するリーズンホワイ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:塩飽哲生、以下「リーズンホワイ」)は、がん患者の通院状況やセカンドオピニオンに関する調査を全国のがん患者440人に実施し、その結果内容を「がん患者のセカンドオピニオンに関する実態調査」(以下、本調査)として発表いたしましたのでお知らせいたします。


5)遠隔操作、殺菌灯搭載ロボットの無償レンタル

https://businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/8321/Default.aspx

NTTドコモは2021年5月17日、5G対応の遠隔操作可能な 「殺菌灯搭載ロボット」と自由視点映像ソリューション「SwipeVideo(スワイプビデオ )」を無償で貸し出す「5G対応ソリューションモニタープログラム 」を実施すると発表した。期間は2021年6月から2022年3月31日までで、殺菌灯搭載ロボットの貸し出しは最大3か月、SwipeVideoは最大1か月 を予定している。


6)マッスルスーツ販売記念会

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000041785.html

株式会社イノフィス(東京都新宿区、代表:折原 大吾、以下「イノフィス」)は、マッスルスーツ®ブランドの腕上げ作業用モデル「マッスルスーツGS-ARM(アーム)」を、5月17日より販売を開始しました。それに伴い同日、東京理科大学 森戸記念館 において、発売記念発表会ならびに体験会を開催いたしました。


7)ワクチン接種準備

広島

https://news.yahoo.co.jp/articles/93c6b340c75ebcba37c20635eda58cf1b61cf009

17日、ワクチン接種にあたる医療従事者を確保しようと、広島県看護協会が、離職中の看護師を対象にした研修会を開きました。

山形

https://news.yahoo.co.jp/articles/93438d865110cefa53e704518beeae4dd0ba2134

山形県内での新型コロナワクチン接種の本格化に向けて復職を希望する看護師に接種の方法などを学んでもらう研修会が18日、山形市で開かれた。


8)オリンピックボランティア辞退

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021051800196&g=soc

新型コロナウイルスが猛威を振るう中、東京五輪ボランティアの辞退が相次いでいる。大会組織委員会は「安全、安心な環境確保を最優先に準備を進める」と強調するが、感染への不安は拭い切れない。医療体制は逼迫(ひっぱく)しており、選手の救護に当たる看護ボランティアの確保も不透明な状況だ。


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