【起業家の資金調達】独自のパートナーAIのCapex1.3億円・スポーツ選手向けウェアラブルWhoop220億円などなど

ごきげんさまです。喜業家つぼです。

喜業家つぼの資金調達ニュースです。

プロアスリート向けのウェアラブルトラッカーWhoopの成長すごいですよね。プロアスリート向けで進化していった後に、マイナーブランドとしてヘルスケア領域に入ってくるとかいろいろな戦い方がありますよね

また、オリジナルのパートナーAIが出来上がるCapexですが、メンタルヘルスをこれで守ってくれるとなると、のび太君にとってのドラえもんはプログラムの世界では現実化してきたのだとワクワクしました。


1)オリジナル パートナーAIのCapex 1.3億円

2)探求型EdTech Inspire High 1.5億円

3)資金調達ピッチ動画プラットフォーム

4)1657%の資金調達したポータブル空気清浄機 5)プロアスリート向けウェアラブルトラッカーWhoop 220億円


1)オリジナル パートナーAIのCapex 1.3億円

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000070295.html

株式会社Capex(本社:東京都港区、代表取締役:小亀 俊太郎、以下「当社」)は、当社が運営するライフパートナーAIアプリ「PATONA」事業の拡大、自社開発対話エンジンの高度化、またバーチャルヒューマン事業展開の加速を目的として、第三者割当増資による総額1億3千万円の資金調達を実施したことをお知らせいたします。

https://capex.ai/


2)探求型EdTech Inspire High 1.5億円

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000056626.html

世界中の創造力と10代をつなぐEdTechプログラムを手がける株式会社Inspire High(本社:東京都世田谷区、代表取締役:杉浦太一)は、シリーズプレAラウンドとして、池森ベンチャーサポート、Sony Innovation Fund、PR TIMES、ユナイテッド・マネージャーズ・ジャパン、鈴木達哉氏、梅田裕真氏、小柴正浩氏らを引受先とした約1.5億円の資金調達を実施いたしました。

同時に、10代の累積利用者が2万人を突破。さらに、昨年度に引き続き経済産業省が実施する『EdTech導入補助金2021』事業者として採択されたことを併せてお知らせいたします。

会社名:株式会社 Inspire High 代表者:代表取締役 杉浦太一 設立:2019年11月 所在地:東京都世田谷区北沢2-27-9

公式サイト:https://www.inspirehigh.com/

学校・教育機関向けページ:https://www.inspirehigh.com/school 学校・教育機関向け資料ダウンロード: https://www.inspirehigh.com/school_contact

3)資金調達ピッチ動画プラットフォーム

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000079261.html

ピッチ動画の作成、録画、マッチング機能を併せ持ち、スタートアップと投資家を繋ぐ動画プラットフォーム「GoToPitch」( https://gotopitch.ai/ )(所在地:東京都中央区、代表取締役社⻑:Shashank Tyagi )は、日印スタートアップエコシステムの活性化に向けて、インド工科大学カラグプル校のスタートアップ部門(E-Cell of Indian Institute of Technology Kharagpur、以下IIT-KGP)とパートナシップを提携いたしました。

https://jp.techcrunch.com/2021/09/01/gotopitch-iit-partnership/

資金調達のためのピッチ動画を撮影し、スタートアップと投資家とのマッチングを行う動画プラットフォーム「GoToPitch」を運営するScientistPage(サイエンティストペイジ)は9月1日、インド工科大学カラグプル校スタートアップ部門とパートナーシップを提携し、「GoToPitch」のサービスを提供すると発表した。

【GoToPitchについて】

「GoToPitch」は、ピッチ動画作成・録画機能のみならず、スタートアップと投資家のマッチング機能を併せ持つ動画プラットフォームです。起業家はGoToPitch独自の方法でピッチ動画を録画・公開し、投資家はその動画を簡単に視聴できます。マッチング機能を使用することでお互いのコミュニケーションコストも軽減します。本プラットフォームは、日本のみならず全世界の起業家・投資家(VC、CVC、エンジェル含む)を対象としています。国内の資金調達のマッチングを円滑にさせるだけではなく、日本のスタートアップと投資家がグローバルに活躍できる架け橋となり、世界中のスタートアップエコシステムの活性化を目指しております。

URL: http://gotopitch.ai

4)1657%の資金調達したポータブル空気清浄機

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000063922.html

Entwickeln Zukunft(代表者:山入端 翔 東京都港区)は、森林浴気分をどこでも味わえるポータブル空気清浄機「SOOPI2」をMAKUAKEにて9月後半より販売開始いたします。


5)プロアスリート向けウェアラブルトラッカーWhoop 220億円

https://jp.techcrunch.com/2021/09/01/2021-08-31-whoop-raises-another-200m-for-its-athlete-focused-fitness-wearable/

2012年創業のWhoop(ウープ)はフィットネストラッカーの世界では馴染みのないブランドだ。しかしここ数年、同社はかなりの乗り換えユーザーをひきつけてきた。同様に、ベンチャーキャピタルをひき寄せるのにも苦労はしなかった。ボストン拠点の同社にTechCunchが最後に話を聞いたのは、同社が5500万ドル(約60億円)を調達した2019年後半だった。そしていま、Whoopはさらに2億ドル(約220億円)という巨大な資金調達を行った。今回のシリーズFラウンドでWhoopの累計調達額は4億500万ドル(約446億円)近くになった。この規模の企業にしてはかなりの額だ。ソフトバンクのVision Fund 2がリードしたFラウンドでのバリュエーションはなんと36億ドル(約3965億円)だ。





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