【看護】看護師の口コミ力・戦争と看護などなど

ごきげんさまです。感護師つぼです。

感護師つぼの看護ニュース何卒よろしくお願いいたします。

看護師の口コミの力を活用してナースライフバランス研究所が、潜在看護師を集めてコロナ支援に活かしたというのはすごいですね。看護師の口コミ力はそのまま日本看護連盟の政治力の強さでもあると感じながら、今後どのように活かしていくのがいいのか考えさせられますね


1)戦争と看護

2)感染症戦争 コロナウイルスと看護

3)伊勢市社会福祉協議会 困窮家庭支援

4)訪問看護のエンゲージメント向上 ランチョンセミナー

5)看護未来展 レバレジーズ出展

6)看護師の口コミの力

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1)戦争と看護

https://news.yahoo.co.jp/articles/d93df6b312030e11b98ed9bffb3ca6e669f25537

岡信子さん: 看護師が足りないために、私たち学生も駆り出された。大阪で学んだ期間はわずか5カ月。 でも腕に十字の腕章をつけた以上は、16歳ではない、日赤救護員です。(負傷者の)背中にはいっぱいのウジです。ウジは肉に食い込んでとても痛い。私は薬というのを見たことがありません

https://bunshun.jp/articles/-/47843

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/616647

太平洋戦争中に従軍看護婦として出征した旧満州(現在の中国東北部)で終戦を迎えた後、中国共産党の軍隊(八路軍)に8年間「留用(りゅうよう)」されて内戦に巻き込まれた女性が滋賀県東近江市にいる。帰国が許されない中、国籍に関係なく目の前の傷病兵と向き合ったといい、「玉音放送後も戦争が終わらなかった日本人がいたことを知ってほしい」と話す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dce0f465ecefb822e67afb6ddd4df38f6f2793d7

肺炎の傷病兵が多く、冬になると屋外の路面に張った氷を砕いて氷枕をつくった。ある兵士は意識が混濁する中で大岡さんの手を握り、「お母さん」とつぶやきながら息絶えた。再び戦地に送られるのが嫌で、しょうゆを大量に飲んで病気を偽装しようとした兵士もいた。


2)感染症戦争 コロナウイルスと看護

https://blogos.com/article/554302/

感染爆発に拍車をかけるような施策を厚労省が取っていることが分かった。

 発熱外来の点数加算をなくしたのである。発熱外来はコストがかかる。PCR検査キット、エプロン、N95サージカルマスクなどを装備しなければならないからだ。点数加算がなくなれば、クリニックのような小規模医院は赤字となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1230060314c7d66f7a789183b711984e9f198835

眞榮和紘看護師) 「ハイリスク者の中に10代20代が増えてきた。ほとんど味覚症状とかちょっと頭痛とかで収まっていたのが、10代20代が感染発症して酸素(血中酸素飽和度)も下がってくるっていう方が増えている」 「我々も日々、ギリギリのところで奮闘しておりますのでこれ以上感染拡大が広がっていかないことを願っています」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210814/k10013200981000.html

新型コロナウイルスの感染が急速に拡大するなか、東京都が用意した宿泊療養施設の利用は受け入れ可能な人数の6割程度にとどまっています。

背景に、体制がひっ迫する医療機関やワクチンの接種会場に派遣される看護師の需要が増えて、宿泊療養施設で健康チェックなどを担う看護師の不足があることが関係者への取材でわかりました。

https://www.news24.jp/articles/2021/08/14/07923244.html

https://www.news24.jp/nnn/news1079j395zp674h2j1cf.html


3)伊勢市社会福祉協議会 困窮家庭支援

https://mainichi.jp/articles/20210815/ddl/k24/040/132000c

伊勢市社会福祉協議会は、コロナ禍で生活が困窮している子育て家庭に弁当などを提供して支援する「キッチンプロジェクト」を始めた。新型コロナの収束が見えない中、継続した支援が必要なことから、クラウドファンディング(CF)で資金調達を企画。同社協の藤原真人さんは「育ち盛りの子供たちにとって、食生活は体の成長のみならず、心の成長にも直結する。子供たちが希望を持って、生き抜く力を育めるよう、どうかご協力お願いします」と呼び掛けている。


4)訪問看護のエンゲージメント向上 ランチョンセミナー

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000074761.html

訪問看護記録システム「homis Nursee」の開発・販売を行う株式会社ヒューマンライフ・マネジメント(本社:東京都港区、代表取締役:佐々木美樹)は、2021年8月28日(土)~29日(日)、「持続可能な社会をリードする創造的看護管理」をテーマに開催される第25回日本看護管理学会学術集会にて、ランチョンセミナーを共催いたします。学会でのランチョンセミナーは、「homis Nursee」として初の試みとなります。


5)看護未来展 レバレジーズ出展

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000402.000010591.html

レバレジーズグループが運営する、外国人採用に特化した人材支援サービス「レバレジーズグローバルサポート 」( https://leverages-global-support.com/ )は、2021年8月25日(水)〜27日(金)に「バリアフリー2021」「看護未来展2021」「慢性期医療展2021」に出展します。


6)看護師の口コミの力

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000084615.html

マインヘルスケア株式会社(熊本県宇城市、代表取締役 西山妙子)が運営する、ナースライフバランス研究室は、家庭や体調などの事情により、フルタイムでは病院で働けない看護師などに呼びかけ、潜在看護師など279名を集めました。今後、医療従事者のための人材会社である株式会社医師のとも(東京都渋谷区、代表取締役 柳川圭子)の協力のもと、市町村や職域接種の新型コロナワクチン集団接種会場やコールセンターなどへご紹介させていただく予定です。

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