【資金調達】ライターが独立開業資金調達する際の事業計画書・お金の健康診断1.6億円などなど

ごきげんさまです。喜業家つぼです。

喜業家つぼのヘルスケアニュース何卒よろしくお願いいたします。

親会社の資金調達をプレスリリースする時代なんですね。確かにビジネスの可能性がいろいろと変化するので、自己の法人でなくてもプレスリリースするのが重要ですね。

また、ライターが独立開業して働いていくときに融資をひくための事業計画書が公開されていました。参考にするのはいいですが、頼り切ってしまうと経営力があがらないので、気になる方は勉強してみることをお勧めします。


1)rinna 親会社の資金調達プレス

2)ライター独立開業の事業計画書

3)お金の健康診断 1.6億円資金調達

4)ネットスコープ 3億ドル資金調達


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※下記ニュース概要は引用です。

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1)rinna 親会社の資金調達プレス

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000070041.html

rinna株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役:ジャン“クリフ”チェン、以下rinna社)は、当社の株式の100%を保有する親会社Bombax Corporationが、シリーズAラウンドの資金調達を実施したことを発表します。これにより、Bombax Corporationの評価額はユニコーン規模に達しました。

社名:rinna株式会社

所在地:東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクウェア39F WeWork

設立年月日:2020年6月17日

代表取締役:ジャン“クリフ”チェン

Webサイト:https://corp.rinna.co.jp/

業務内容:AIサービスの研究・企画・開発・運営・販売

https://www.sankei.com/economy/news/210712/prl2107120068-n1.html

rinna社は、MicrosoftのAI&リサーチ部門でAIチャットボットの研究を行っていたチームがスピンアウトして2020年6月に設立したAI開発企業です。ディープラーニング技術を活用し、AIが文脈に応じた会話文を自動生成して人間と自然に会話する「共感チャットモデル」、AIが話し声や歌声で豊かに感情表現することを可能にする「音声合成システム」などの技術などを発表してきました。


2)ライター独立開業の事業計画書

https://www.dreamgate.gr.jp/contents/column/writer_shikinchotatsu_202107

ライターは初期投資がほとんどいらない業種のため、融資を受ける人もそれほど多くありません。ネット上で見つかる事業計画書の事例も少ないでしょう。この記事を読んでいる人は、ちょうどいい事業計画書のテンプレートが見つからずに悩んでいるのではないでしょうか。ドリームゲートはこれまで6万件以上の起業・資金調達支援の実績があり、もちろんライター業で起業する人のサポートもおこなっているのでご安心ください。


3)お金の健康診断 1.6億円資金調達

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000038.000038217.html

お金のオンラインチャット相談プラットフォーム「お金の健康診断」を運営するインベストメントテック企業の株式会社400F(フォーハンドレッド・エフ、本社:東京都中央区、代表取締役社長:中村 仁、以下「400F」)は、シードスタートアップ投資をメインに行うベンチャーキャピタルであるSkyland Ventures KK(本社:東京都渋谷区、パートナー・CEO:木下慶彦、以下SV)より戦略的スキームSPV(※1)等を用いて、同社を引受先とする第三者割当増資を実施いたしました。本資金は、プロダクト開発・マーケティング・人材採用などに充当し、より一層のユーザー体験の向上を目指してまいります。

  • 「お金の健康診断」とは

スマホから居住地や年齢、年収、家族構成などの質問に答えるだけで、同地域・同年代の人と比較し、ユーザーの家計状況を診断。その後、診断結果をもとにFP(ファイナンシャルプランナー)やIFA(金融仲介業者)等のお金に関する専門家からアドバイスコメントが届き、ユーザーはチャットで気軽に相談することができます。登録アドバイザーは自ら集客することなく、オンライン上で見込み客の獲得から、クロージング、顧客管理までが可能です。

  • 株式会社400F 会社概要

2017年11月に設立、翌年2018年11月、お金のオンラインチャット相談プラットフォーム『お金の健康診断』正式リリース。2019年11月、お金の悩み・疑問を解決するWebメディア『オカネコ』正式リリース。2020年7月、MBOにより株式会社お金のデザインから独立し事業運営を開始。社名の「400F」には、ゴッホの生前に唯一売れた作品で当時400フラン(約11万円)ほどの値段だった言われる絵画『赤い葡萄畑』が、のちに名画としてその価値を大きく伸ばしたように、無限大の可能性を持ち続ける企業を目指していきたいという想いを込めています。


・所在地:〒103-0026 東京都中央区兜町第4平和ビル FinGATE TERRACE 602

・代表者:代表取締役社長 中村 仁

・設立日:2017年11月1日

・事業内容:お金のオンラインチャット相談プラットフォーム『お金の健康診断』の企画/開発/運営、お金の悩み・疑問を解決するWebメディア『オカネコ』の企画/開発/運営

・URL:https://400f.jp


4)ネットスコープ 3億ドル資金調達

https://www.dreamnews.jp/press/0000240147/

SASEソリューションのリーダーであるNetskope(以下、ネットスコープ)は、米国時間の2021年7月9日にジオデシック・キャピタルを含む複数の投資家から新規に3億ドルの資金調達を達成したと発表いたしました。この最新の資金調達ラウンドはICONIQとジオデシックがリードインベスターで、他にこれまでもネットスコープに投資してきたベース・パートナーズ、ライトスピード・ベンチャー・パートナーズ、アクセル、セコイア・キャピタル・グローバル・エクイティーズ、サファイヤ・ベンチャーズが参加しました。想定を大幅に超える投資が集まったこのラウンド後のネットスコープの評価額は75億ドルとなりました。


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